幸せな馬厩務員さんとお話しする機会がありました。 が元競走馬だったこと、私の所に来た経緯などお話しました。 そして、肢が悪くなり養老生活に入ったことも。 一番驚かれたのは、乗馬クラブでの自馬に掛かる経費でした。 「幸せな馬ですね。」 と言われました。 は幸せだと思ってくれているかな。 きっと今日も、のんびり馬房の窓から外を眺めているんだろうなぁ。