高校時代は、あまりいい思い出はありません💦
友だちに聞くと、楽しそうに見えていたみたいなんですが、見かけだけですね。
元々、中学生の時から何のために勉強をするのかが分からなかったので、高校に行く意味も分かりませんでした。
でも、みんな勉強してるし、親も勉強しろ!というし…意味が分からない
中学生の時に、将来の夢は何?と聞かれたら、「可愛いお嫁さん」と答えてました。真剣にですよ(笑)
周りの女子は、保母さんや幼稚園の先生が多かったですね。それも意味が分かりませんでした。
そもそも、私は何のために生まれてきたのか、何になればいいのか…を考える時間も、教えてくれる人もいなく ただ生きているだけ という無気力感。
でも、何故だか、中学時代は何をやっても目立って、委員長もしましたし、テニス部の部長もしました。
潜在意識の中で、自分は変わってるかもという気持ちがあり、それを隠さなければ!や、普通にしなければと思って 周りを気にしながら 生きていた気がします。
それが、高校時代に限界のきて、誰も出来ないような 石を食べる行動になったのかもしれません。
それと、もうひとつの理由は、〇〇の不足です。
これについては、次回に✨
友だちに聞くと、楽しそうに見えていたみたいなんですが、見かけだけですね。
元々、中学生の時から何のために勉強をするのかが分からなかったので、高校に行く意味も分かりませんでした。
でも、みんな勉強してるし、親も勉強しろ!というし…意味が分からない
中学生の時に、将来の夢は何?と聞かれたら、「可愛いお嫁さん」と答えてました。真剣にですよ(笑)
周りの女子は、保母さんや幼稚園の先生が多かったですね。それも意味が分かりませんでした。
そもそも、私は何のために生まれてきたのか、何になればいいのか…を考える時間も、教えてくれる人もいなく ただ生きているだけ という無気力感。
でも、何故だか、中学時代は何をやっても目立って、委員長もしましたし、テニス部の部長もしました。
潜在意識の中で、自分は変わってるかもという気持ちがあり、それを隠さなければ!や、普通にしなければと思って 周りを気にしながら 生きていた気がします。
それが、高校時代に限界のきて、誰も出来ないような 石を食べる行動になったのかもしれません。
それと、もうひとつの理由は、〇〇の不足です。
これについては、次回に✨