来週、代行を出します。


3/23(水)

ルネサンス東久留米

15時45分〜16時30分

ヨガ45

HIROKO→嵯峨ちえIR


ルネサンスひばりヶ丘

19時00〜19時45分

ヨガ45

HIROKO→嵯峨ちえIR


4/24(木)

ルネサンス北朝霞

10時30分〜11時10分

レギュラーエアロ40

HIROKO→やまたつIR


12時20分〜13時05分

チャレンジエアロ45

HIROKO→やまたつIR


14時00分〜14時45分

ヨガ45

HIROKO→嵯峨ちえIR


となります。


昨夜、父が他界いたしました。

お通夜、告別式のため、代行を出します。


どうぞ、よろしくお願い致します。


ルネサンス北朝霞

10時30分〜11時10分

レギュラーエアロ40

HIROKO→岡田陽子IR

14時00分〜14時45分

ヨガ45

HIROKO→嵯峨ちえIR


申し訳ありません。



パパイヤダンス


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リーダーのカゴシマン
パパイヤダンスのパンダの振り

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まーちゃんとはパンダに似ているけど、西表島ヤマネコにゃ~!です。

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Iちゃんもまっくろ

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キャリアウーマンのQちゃん
とっても綺麗なQちゃんが腸ダンスを教えてくれてみんな爆笑してました。




最後に竹炭職人新野恵さんの思いを込めて、空に竹炭を巻きます。


竹炭は空気をきれいにするため、世界を一周すると言われる黄砂に乗せれば地球の空がきれいになる。
という思いです。

花咲爺さんみたい!楽しい~!

と撒いていたら、隣りの子がいきなり、真っ黒の軍手で私の顔に炭を塗りつけました。

その後はカオス。

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ドキュメンタリーの撮影に来ているTさんも


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やられてました。

ちょっと、Gは?やられてないんじゃない?

と同行しているカメラマンを売り、遠くの方できれいにしていたGさんもまっくろくろすけになっておりました。

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隊長の高橋さんも

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念入りに

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前回植えた木は新芽を出しています。

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半分から先がこの日植えた所です。
ここは、下が粘土質でめっちゃ掘るの大変でした。
スコップが入って行かないのです。
水も出ません。

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植林センターでお昼
ここで取れた野菜を食べます。
野菜が中心でみんなホントに喜んでいました。
かぼちゃを茹でただけのものも嬉しい。
肉野菜炒めの味付けは日本の家庭料理と同じでモリモリ食べれます。

名前をつけてくれるらしい。

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クタクタや。

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3日目は1日ががりで植林でした。

300本の所が、後から苗木が増えて366本植えました。

今年の日数と同じです。

全部で766本植えました。

可愛い仮装をしている自然と子供が大好きな2人

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南ぬ風人まーちゃんうーぽー
沖縄県西表島出身
NGO風人ゆいまーる代表
風人のまつり&ハッピー植林フェスティバル発起

まーちゃんの三線で

ひとつの木、パパイヤを歌いました。

パパイヤは振付もあり歌って踊るのです。

大学生は恥ずかしがっていました。

「花」も歌いました。








沖縄の昔からのハートを受け継いでいるまーちゃんです。

モンゴルのイケメン君が歌でお返しをしました。

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同じチームになったアディダス!
名前が難しくてアディダスと呼んでいました。

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服が汚れるのが嫌だったみたいで気を使っていました。
大学生だったみたいです。

こちらはタンパン。覚えられた。

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シャンピオン。

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3倍速で掘ってくれるタトゥー

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めちゃ元気なリーダー格の子

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翌朝、日の出前に目が覚めたので外でヨガ練しよう!
そうだ!ヨガだ!

ヨガラグを持ってきてなかったので素手でコンクリートに触れるのはキツイ。凍てつきました。
体幹が温まると末端も温まり大丈夫になりました。

朝日が昇ってきました。

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朝日を浴びたら、鼻水が出るみたいに右目から涙が出てきました。右側は男性エネルギーや太陽が関係しているからかな。

朝ごはんを食べて近くの植林する所へ

ここまでが前回の植樹した所で

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これから植える所はホースに水の出る穴がセットされていました。

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300本ポプラを植えます。

もう少しで中国の子供たちが交流のために植林に参加するそうです。

前回は30名の募集に応募が殺到したから今回は70名の募集にしました。
けれど、300人位応募があり、厳選された子供たちと言っていました。



着きました。

これらはレストランで、平屋の宿泊施設が手前にあります。


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奥に古いパオがありました。

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ニャンコが住んでいて、怒っていました。

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わんちゃんは大歓迎です。

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屋根の上に登って夕陽が沈むのを眺めました。

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あ、落ちた。

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夜は冷えます。

私たちの部屋はお湯がでないので二軒隣りの部屋でシャワーを借りました。

ドライヤーもないので外の火で乾かす試みをしたけど芯が乾きませんえーんえーん

暖パンに冬用ロングTシャツ、フリース、靴下で寝ましたがガタガタ震える位寒い!

しかも、ドアの建てつけが悪く閉まらないので3センチ位開いたまま風も入ります。

あまりにも寒いのでダウンを着込んで寝ました。

暖房はありません笑い泣き

翌日、同室のガンちゃんに言ったら、フル装備で寒くなかったそうです。

ガンちゃんはリピーターで旅慣れているのです。

ヒマラヤやチベット、ウズベキスタンでは登山もし、四次元ポケットのように道具が出てきます。

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年齢を考えて、大変な所から旅をしているそうです。
年齢を感じさせないタフなお姉さんでした。

今回、植林ツアーに参加したのは自分のためでもありました。

自然が減っていくことを、自分ではどうしようもないことだと諦めていました。

森のふかふかの土の上を散歩したり、土の香りを吸い込み、光の中で揺れる葉を見上げたりするのはとてもリラックスできます。

木々とは知り合いのようです。

何かの事情で切り倒され、森が小さくなっていく時は寂しく思いました。

植林をすることで命の循環が生まれるお手伝いが
できる!
何かできるなんてステキで楽しそう。行くしかない!

と参加しました。

今回、参加した内モンゴルのウランブハ砂漠はゴビ砂漠南方の一部だそうです。

その地域で小さな砂漠の名前があります。

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パンフレットより

植林ツアーの目的

草原や羊、パオ、満点の星空。
そんなイメージの内モンゴルは今、年間、東京都の広さの砂漠化が進み、緑の土地が飲み込まれています。
その大きな理由の1つには、雨が少ないこと。
そして、最高級と言われるカシミヤの採れるカシミヤヤギの過放牧があります。

ヤギたちは数が多すぎるため、食べる物にこまります。
すると、草を根っこから食べてしまうため、土地の保水力が弱くなり、乾いた気候も悪影響して砂漠化が進んでいきます。

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ヤギが放牧されている所と柵をしてヤギが入れない所は全然違います。

放牧されている所はまさにマッドマックスの世界のようです。
草がありません。塩害で塩が表面を覆っています。

今回撮影した塩の大地下矢印

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柵の反対側のヤギが入れない所は草が生えてます。

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サイトからお借りした9月の写真下矢印
9月に来ると緑が生い茂っているそうです。



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ここもはじめは、上の写真のような土地だったそうです。