「子どもを愛せない


愛せているのかわからない・・・」


先日のカウンセリングでの


クライアントさんの言葉でした。




こんにちは


心理カウンセラーのりんこ(栗原扶美子)です。




あなたが、こうして子どものことで悩んでいるのは


間違いなく愛なのです。



そして、


子どもの将来を心配するあまり


怒ってしまうのも


間違いなく愛



過度に干渉してしまうのも


間違いなく愛なのです。




こんにちは


心理カウンセラーのりんこ(栗原扶美子)です。




・・・



あなたの愛情表現が


どんなものでも


どんなに不器用でも


どんなに下手くそでも


それが愛なのです。



だから、


愛していないから怒ってしまうんだとか


愛していないから冷たいんだどか


思うことなんてないんだよ。


あなたは十分愛している。



愛し方がよくわからないだけ


愛し方を知らないだけ


表現方法がわからないだけ。




なぜなら、


子どもの頃に


親から、これが愛だと思うものを受け取ってないから


学習していないから


わからないだけ。



例えば、


子どもの頃に、親とのコミュニケーションと思うことが


唯一怒られることだったりすると


自分が親になった時には、


そうするものと思い込んでいたり・・・


(怒ってでも、せめて交流したいと思う無意識からの心理)



自分が、子どもの頃に


とても淋しい思いをしていたとするなら


子どもに淋しい思いをさせたくないと思う一心で


過剰に干渉してしまったりもするのです。


(自己を子どもに投影し、目の前の子どもと自分の淋しさを埋めようとするもの)



けれど、間違いなく


それも愛。




だから、


ちゃんと愛してる。



こうして、


悩んでいるだけで


あなたから十分愛が溢れてる



溢れてるよ


ちゃんとね。




だから


ますは、自分を信じてあげよう


自分の愛を信じてあげようね。



そして


愛してると伝えてあげよう。








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