絶不調…全てがダメダメな一年の終わり | もしも一つだけ願いが叶うなら健康な体になりたい

もしも一つだけ願いが叶うなら健康な体になりたい

20歳にオーストラリアへ留学。身体の異変を感じつつ、原因不明。仕事、結婚、第一子出産後に判明した膠原病(SLE、シェーグレン症候群)その4年後、第二子出産も、先天性心臓疾患で生まれてきた我が子。そんな私の忘備録。

12月1日、人間ドック

かなりやばい結果だ…

心臓異常

胆嚢ポリープが6mから8mになっている

肝臓もなんかダメ

体重増加の影響もある



日曜から

喉に違和感

やっぱりダメ

見る見る体調悪化

熱はないけど節々が痛くて痛くて

それが落ち着いたら、咳が止まらない



火曜日、早退


水曜日、休み

なんちゃって次男も脚が痛いってズル休みしちゃったり

長男とこは午後から学級閉鎖に…


木曜日、出勤…フルコマだった

しかも、この日いろいろあり、ミスもしてしまったりで、同僚に嫌な思いをさせてしまったりと、もう踏んだり蹴ったり…


金曜日、循環器内科受診

担当医師が不在のため

違う医師に診察していただいた

心エコー

レントゲン

血液検査をした

風邪症状も伝えた



医師より

前の検査と比較して

あまり大きな違いはない

このまま薬服用すること


また、体重増加はこれ以上はダメ

風邪も引いていて

咳込むなら、それも心臓に負担がかかる

消化にいい食べ物を食べる

塩分は少なく

水分をしっかり摂る


ということを言われた



担当医師は若い女性の先生だが

あまり細かい注意はなかった

そのため、私はそれをいいことに

散々な食生活をしてきてしまっていた



喉元過ぎれば熱さを忘れる



今日病院で

検査結果待ち中

すごく怖かった



異常があり

重大な処置しなきゃいけないことになったら…



私は全くわかっていなかった

もうすでに重大なんだよね

大きな病気を抱えている

ちゃんと理解せずに

どこかやっぱり忙しさから

何かに言い訳をして

自分に甘々だった



ちゃんと身体に出てしまっている

ダイエットとかそういう生優しいものではなく

身体に優しい生活をできる限りしていかないと

これはなんとか頑張るしかない



学級閉鎖中の長男

私の体調を気遣ってくれて

洗濯干したり畳んだり

次男を巻き込みながらやってくれている



心から感謝

ありがとう



なんだかんだで1年が終わる

今もう一度しっかり自分に向き合わないと

いけない