10月14日(日)
今日は、フランチャコルタのワイナリー見学〜イゼオ湖散策〜ミラノ市内にてミラノ郷土料理というスケジュール。
まずは専用バスにてフランチャコルタへ。
カンナティー 「ラ トーレ」
日本大好きというカンティーナ(ワイナリー)の方の案内でカンティーナ内の見学
この方、日本が好きすぎて体中に日本のアニメのタトゥーだらけ(笑)
1995年にDOCGな認定され、原産地、生産方法などその規定は厳格。
スプマンテは通常は前菜に合わせ最初にいただくことが多いが、ここでは前菜、プリモ、セコンドとそれぞれに合うスプマンテを出していただいた。
フランチャコルタの最大の特徴は乾杯のみならず食事にも合わせることができる。
まずはアンティパストに合わせ
「ブリュット」(シャルドネ90%、ピノ・ノワール 10%)
人参とジャガイモのピューレ
白身魚
ブラータチーズ
生ハム クラッテッロ (お尻の肉48ヶ月熟成)
プリモ
合わせるのは「ミレッジマート」 (シャルドネ100%)
良いぶどうができた年に生産される
サテン(ワイン)を使ったリゾット 生姜入り

セコンド
「ロゼ」(ピノ・ノワール100%)
お肉のラビオリ バターとセージのソース
タリアータ
木苺のソース フェンネルとザクロ
そしてイゼオ湖散策へ
イゼオ湖はイタリアのリゾート地ということで、多くのイタリア人がくつろいでいましたた。
あんまりお腹すいてないけど…(^^;;
夕飯は、ミラノの郷土料理
ミラノ市内のレストラン、サバティーニにて。
生ハム多すぎ〜💦
ミラノ郷土料理
オーソブッコとサフランリゾット
ティラミス
とても食べられない…💦



















