5月9日(水)☔
肌寒いです![]()
いよいよ梅雨来るわね
風邪を引かないようにせねば
( ・3・)
ゆうゆのGW中の課題について
伯母のこれからの行末の計画![]()
でした(`・ω・´)シャキーン
伯母の家は自営業だったため
年金=国民年金
伯父が健在だった時は
職人だったし、子供がいなかったので
それなりに、ゆとりある生活だった
国民年金の場合
掛金は個人となるため
配偶者が亡くなっても
遺族年金は発生しないため
月額の受給年金額は3万円足らず![]()
昭和初期の年代なので
医療保険や、養老保険等や
個人年金を掛けるなどの
将来的な対策はしておらず
住まいの家を処分したモノで
現在の入所施設の利用料を
支払いに充てているのですが
伯母が思ったよりも元気なのは
良いことなのですが
残っていた財産が減っていくばかり
それが、滞った場合
連帯保証人になっている
ゆうゆに、負債が圧し掛かってくる構図
毎月の支払額が、健在な今で
19万前後
この時点で、ゆうゆの収入を上回ってるのに
今後、健康面を害するようになれば
医療負担額が増大する
それは
(ヾノ・∀・`)ムリムリ
なので
施設に相談を持ち掛けました
すると
『生活保護を受ければ
今後も、何とか面倒をみましょう
しかし、その場合
うち(入所施設)は、民間企業施設なので
不足分を、うち(施設側)が
負担することに、なるんですがね~』
と遠回しに
あまり歓迎はしないムードを
プンプン臭わせたモノ言いだった![]()
そして、この先
健康面で、問題が起きた場合は
うち(入所施設)は
医療保護の設備が整っていないので
他へ移ってもらわないとイケなくなる
そこの辺の対策も
考えておいてくださいね
まぁ、その場合は
医療機関から、いくつか入所先を
紹介してもらえると思うので
その時に、考えても
良いかと思いますがね~』
とのことだった
で、今からでも出来ること
(・ω・)b
伯母の資産の確保
死後凍結されてしまう口座から
当面の費用を、別口座へ移す
(・∀・)/ハイ
既に完了
次![]()
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生活保護の申請は、家族以外でも
出来るのか![]()
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これも![]()
本人が何らかの理由で
申請することが出来ない場合は![]()
最悪、施設の裏手が
申請する区役所なので
可能なら、本人を連れていくか
調査をする、役所の担当者が
施設を訪れることが可能である![]()
次![]()
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申請する際に必要な
根拠書類の準備
年金証書(受給状況や、支給額の確認)
財産を確認できる書類
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自宅を売却した時の確定申告書![]()
所得証明書(役所内で、確認可能)![]()
固定資産税評価証明書(〃)![]()
現在の入所施設の請求書![]()
所有口座の通帳
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相談に行く日時点まで
記帳済みのモノ
来訪する時点に用意
・・・調べてみると
別段、今から出来ることは
他には無い![]()
時期尚早であった![]()
あとは、動けるときに
実際に、区役所を訪れて
事前に、何度か相談に行き
顔を売っておくかな~
(((*≧艸≦)ププッ