こんばんは皆さん
随分前から電気自動車大好きで
今も乗ってるんですけど
今はボルボのC40
次は何にしよっかなーって
YouTubeとか見るのが好きで
テスラ?
レクサス?
メルセデス?
アウディ?
BYD?
と、YouTubeを見ては
あーじゃない
こーじゃない
と、考えておりますけれども
とうとう見つけました
欲しいのを
見つけたです
それは![]()
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こちら
コレ
コレにする
コレやわ
決まり
決めた
そぉ
BMWの
新しいi3
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いやーコレやわ
コレにする
ノイエ・クラッセ![]()
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決まりやね
満充電でなんとなんと
航続距離900キロ
すげー
ええやん
さすがやんBMW
i3はボルボの前に
乗ってた車です
その車と同じ名前の
新型です
これにするわ
今はまだ発表されただけで
誰も乗っていません
日本に来るのは
数年後になります
あぁぁぁぁ楽しみ![]()
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価格は
恐らく??
1000万前後
wooooo
買いです![]()
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楽しみだなぁぁぁぁ
それと同時に自宅に
V2Hを設置します
wooooo楽しみ
V2Hとは?
V2Hとは「Vehicle to Home」の略称です。直訳すると「クルマから家へ」という意味です。具体的には、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)のバッテリーに貯めている電力を、自宅で使えるようにする機器をV2Hといいます。
つまり、V2Hを導入すると電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)を住宅用蓄電池として活用することができます。
通常、EV充電設備とは家庭用の電力を電気自動車(EV)へと給電する機器のことで、電気自動車(EV)の電力を自宅に送り込むことはできません。V2Hは電気自動車(EV)の電力を自宅に給電できるようにすることで、例えば「災害時の備え」を可能にしました。
近年の電気自動車(EV)は航続距離が500~600kmまで伸びるほどに、バッテリーの大容量化が進んでいます。この高機能も走行していない時間は宝の持ち腐れです。そこで、V2Hがあれば電気自動車(EV)の電力エネルギーを効率よく使えるようになります。
久しぶりに
欲しい![]()
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と思いました
数年後が楽しみです
またここで紹介しますね
あー楽しみ
楽しみすぎる
電気自動車大好き❤️です
あー楽しみ
ではでは
夜の犬の散歩に行ってきます
おやすみなさーい

















