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もしくは自分自身に

…悩んでる友達と一緒に話しをしていると、昔、私もそぉゆーのあった!あった!って、あの時の気持ちがよみがえってくる


どんな悩みでも時間がたつとだいたい笑って話せるもんで
明日の自分につなげるには必要な出来事だったとプラスに変換してココロの引き出しにいったんしまう。


悩んでる最中は
かなしみに溺れるだけ溺れる。


あの時の自分に声をかけれるのなら

大丈夫だょ。
こっちだょ。
そっちはダメでしょ。

って教えてあげたい

って過去の自分にちょっとだけ上から目線w

なーんてまた何年後か先にこのブログを読み直したら、なーに言ってんだぁ?って笑っちゃうかもしれないね♪


今悩み事がある人は
早く笑える日がくるといいねっ!


どーせ笑えちゃうんだからさっ

Peace(^_^)v





P.S
今日、うちのママが入院
抜歯のための一泊
わがままなお調子者のママにはちょうどいい機会だったみたい(笑)

緊張のあまり手術前の血圧が普段100もない人が130にも上がっちゃってんの
看護婦さんと大笑い
そんなママが可愛いぃドキドキ



昨日レオナルド・ダ・ヴィンチ
美の理想に行ってきました
Bunkamura
2012/3/31(土)-6/10(日)

《モナ・リザ》や《最後の晩餐》など世界的な名画を残した巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの“美の系譜”に焦点を当てダ・ヴィンチの作品、弟子との共作、弟子やレオナルド派と呼ばれる画家たちによって描かれた約80点もの作品資料を通じてダ・ヴィンチの創造した「美の理想」の真髄に迫るもの

十数点しか現存しないといわれているダ・ヴィンチの作品のうち日本初公開となる円熟期の傑作《ほつれ髪の女》や、若き日の習作《衣紋の習作》プライベート・コレクションのため、あまり目にする機会のないもう一つの《岩窟の聖母》が一堂に。
またダ・ヴィンチから強く影響を受けた弟子の作品、後世の画家たちによる様々な《モナ・リザ》など出品作品の約9割が日本初公開となる本展は、ダ・ヴィンチの魅力を存分に堪能できるかつてない展覧会

レオナルド・ダ・ヴィンチ 《ほつれ髪の女》


こんな絵なんてあまり興味が無かった…イタリアに行くまでは。
リアルに目にすると、こんな私でも息をのむほど感動した

それをきっかけにたくさんの芸術にリアルに触れたいと思い、お出掛けしています


よく、今どきの顔流行りの顔とかって可愛いとされているけれど
そのなかでも昔から綺麗の原点美しさは今も変わらないものがあると思う

その美しさって
もちろん顔のパーツもあるけど
一番はカラダやココロから溢れでてくるオーラみたいなのが綺麗を更に彩り美しさってベールにかえているんだと思った

美人は三日で飽きる

なんて言うけれど
本当にカラダ+ココロから綺麗な人は絶対に三日じゃぁ飽きない
一生飽きないと思う
もっと見ていたい知りたいって思われるような
そんな女性でありたい



来週からスペインへ行ってきます
ここでは何に出会うんだろぉ
楽しみだなっ♪


Peace(^_^)v


この本読んだょ!


先週の日曜日にこの作者てんつくマンの話を聞く機会があって興味をもって次の日Amazonで購入

プロフィール
天国をつくる男…てんつくマン

  1988年 お笑いコンビ「TEAM 0」を山崎邦正と結成
  1994年 映画監督を目指し吉本興業を退社
  1998年 言葉を書く路上詩人となる
  2003年 映画「107+1~天国はつくるもの~」製作
  2004年 NGO設立 カンボジア支援開始
  2009年 中国、ブラジル、南アフリカ、日本で植林活動
  2011年 東日本大震災の被災地復興支援開始
       復興チーム「め組JAPAN設立

「正しいこと」じゃなくて「楽しいこと」をしてきた結果今に至る



今までたくさんのHow to本やらなんやら読んできたけれど、これまでのとはちょっと違う

これほどわかりやすく心に響いてくるものは無かった

それはきっと全て彼の体験から書かれているからだ!

リアルに勝るものはない





頭で動くんじゃなくて
心で動く

もっとシンプルに。
楽しいんだからいいじゃん♪

Peace(^_^)v