少し間あきましたねびっくり


というのも、前回の記事を書いた夜から体調かなり悪くなり…
もちろん、胃腸が…ですが。

普段の悪い、とは少し強度や症状も異なり。
吐き気の強度がいつもと違い、もう、逆に吐いてしまいたい、吐かせてくれ、というレベルえーん
しかもかなり長い時間。5時間位はピークレベル続きました滝汗もう神様に祈りましたよ、助けてって。

翌日、かかりつけ医に行くと、ウィルス性胃腸炎ではないかとの診断。吐き気止めをもらいました。

確かに、病院行くとき無性に寒気と頭痛がありました。比較的暖かい日だったのにも関わらず。私だけウールのマフラー🧣持参してました…。

その日、その翌日も水分すら全く摂取できずアセアセもちろん固形物を食べるコトなんて到底無理ガーンなので体重はメキメキ減っちゃいましたよね、、、ガーンガーン


病院後はみるみる節々の痛みや身体のダルさも追加され、完全にダウンアセアセアセアセzzzウィルスと戦っているからか、眠気も凄く良く眠れましたグッ(良いのか悪いのか…)


ただ、ホントにウィルス性胃腸炎かどうかは目に見える訳ではないので、術後という事もあり、腸閉塞も気になってました。
(こーいう不安材料があると、プラスαで機能性の症状も追加されるので更に症状悪化…という最悪なスパイラル突入ブーです)


ちょうど、大学病院の診察予約を入れていたので何とか診察へ行き状況を説明しましたよ。私。はい。

内科の先生、仰いましたよ。
「いつもの機能性の症状じゃないかなぁ。」


ホント?
ホント??
ホントに???


いつもより明らかに症状酷いし、いつもとは違う症状も出てるし(節々の痛みとか、かなりのダルさとか)…と今回は診断に疑問が、、、

話を聞いていると、

心配や不安で胃に症状がでかち(承知はしてますよ、私も)、だから気にし過ぎないのが大切、というのを主旨としたお話をされていて…😞
うーん…、分かります、分かってますよ、私も。きっとそうなんでしょう、そういう面もあるのでしょう。

でも、今回、私の症状を客観的に聞いた上で、ホントにそう診断しますか???

と、正直かなり不信感を抱いてしまいました。

私も、不信寄りな聞き方をしてしまったかもしれないですが、どうも、気持ちの持ち方次第では?と言われているような気がして正直素直に受け入れられなかったんです。

不信感

ドクターに対するこの感情は、今後の治療の大きな壁になりますよね…もやもや


手術も行い身体の色んなデータを持っている病院なので、色んな不調を纏めてこちらで、と思っていましたが、うーん…。うーん…。あ、うーん…。

やっぱり、病院やドクターとの付き合いというのも悩みが尽きないですね😩ふぅ。


5日たち、体は少しずつ楽になって来ましたよ。少しずつ食べられるように戻って来ましたよ。
っていうこの感覚が、いつもの…というのとは少し違うように思いますが?先生??いかがでしょう???