皆様、こんばんは。

ココロです。


最近、色んなことを限界突破して生きていました。

そんな中、昨日は職場の人に誘ってもらってご飯へ。

退勤10分前に誘ってくれたので、脳が処理しきれませんでした。

とても嬉しかった。これに尽きる。


どう考えてもパワーバランスがおかしい

どう考えても人が足りない

どう考えても矛盾している


まぁ、社会人となれば、みんなこんな感じでしょうか。

いや、そうですよね。


今の環境に、もう何も求めません。


今週は、特別乗り越えるべき事項が多く、

とっくに限界を超えていました。

特別なことは何も起きていないのに、

ずっと酸欠状態。

低酸素で息をして、もがいていました。


昨日は、0時を回ったあたりで眠りました。

そんな中、奇妙な夢をいくつも見ました。

色々ハッキリと覚えているので、

何となく書き記しておきます。



いつの間にか、私は車の助手席にいた。

運転席に座るのは、小・中と同じだった男の子。

ほとんど接点がないような子。

特別な思い出もない。

その子は私に、前が見えなくなるくらいの

フカフカの布団と、

タオルケットをくれた。

布団にお化粧がつかないように、

タオルケットを顔まわりに配置し、

私はフカフカの布団に埋もれていた。

その後、どこに行ったのか、

何を言われたのかは、覚えていない。


気づいたら、高低差のある広い公園についた。

季節は秋っぽい。

エスカレーターを降りてきた数々のバレリーナ。

その中の1人が、

最近結婚した、部活の先輩。

沢山の荷物を抱えていた。

なぜか私は、その先輩に声をかけた。

先輩は「〇〇先輩に出るな、と言われたから、

コンクールには出ない」と。

〇〇先輩は、私が大好きな先輩。

「絶対、本心じゃないので、

私が説得しておくので、先輩はコンクール出てください」

と言った。


気がついたら、公園の中に

大学祭のようなテントがいくつも並んでいて、

どうやら祭りをしているようだ。

その中のブースに占いがあった。

私は、1つ1000円の占いと、

3つ5000円の占いで迷っていたが、

3つ5000円を選んで支払いをした。


すると、支払いをした印なのか、

綺麗な刺繍が施された札を3つ渡された。

私が

受け取ろうとすると、

隣に大きな個性を持っていそうな女の子が。

札を全部取ってしまった。

「こんな綺麗な札をもらえるんだ、いいなぁ」と。

「見せて欲しいときは、見せてって言うんだよ。

びっくりしちゃうからね」と、私は彼女に説明した。

結局、占いを受けずじまい。。。


チワワが現れた。

でも、遠くにいる。

どうやら、共通の友達と、

今まで見たことないくらい、

楽しそうに何かを準備していた。

特に話しかけることもなく、

私は、遠くから見ていた。


滞在していた部屋の窓ガラスが割れた。

急いで安全な場所を探すが、そんな場所はない。

慌てていると、チワワの手が私の手の上に。

握られたわけじゃない。


すると近くに子どもが寄ってきた。

「大丈夫だよ」「ここにいるよ」と

姿が見えなくても誰だかすぐに分かった。


どれくらい時間が経ったのだろう。

何かのミッションが発動し、

該当者が、慌ててミッション会場へ向かって走っていた。

私は、会議ができそうな机の配置が施された部屋にいた。

黒い袋が落ちていて、中から白い掌サイズの蜘蛛が出てきた。

動きは鈍く、落ち着いた動き見せる蜘蛛。

私は、現世でも、蜘蛛は始末せず、放っておくタイプなので、

放っておくことにした。


そして、気づいたら、古い屋敷の中にいた。

今にも壊れてしまいそうな屋敷の2階に行き、

チワワも含む複数人が近くにいた。

なぜか誰も逼迫しておらず、冷静。

でも「いつ殺されてもおかしくないね」

「ここで殺されたら、こんな感じで死ぬね」と

真面目な顔で言い合っていた。


なぜか、角部屋に追い込まれた。

目つきの悪い女の子が、角部屋に入り、

中にいた人間に物を投げる。

私は幸いにもターゲットにならず、

ただ、傍観していた。


この屋敷から出よう、と

ボートに乗った。

私は、【見せたいものがある】と

チワワに連れられて、2人でボートに乗った。

船着場に着くと、

明るくてサバサバした感じの女性が待っていた。

その人は私とチワワを交互に見て、

「あなたが、「元」ね、、、、

チワワを返して欲しいの?

と。


あ、この人がチワワの「今」なんだな。

と嫌でも察した。

でも、嫉妬や悲しみより、心配が勝った。

明らかに挑戦的な彼女を見て、

チワワは何も言わなかった。

大丈夫なのか?と私は彼女を見ることしか出来なかった。


気がつくと、外を歩いていた。

少し道は荒れていた。

3年生の女の子が電柱を折ってしまった所を目撃した。

焦る彼女に「まぁ、大丈夫だと思うよ」と

一声かけた。


ここで目が覚めた。

実は、夜中にも何度も目が覚めたが、

目を閉じると夢の続きだった。

8時に目が覚めて、今日は休日。

もう少し寝てもいいと思ったが、

この夢の先を見るのが怖くなり、起きた。


これらの夢は、

私に何を教えようとしてくれているのか。

私は何を受け取れば良いのか。


常に焦っている私の気持ちに、

落ち着け、と言っているのか。


常に自分に刀を向けて、

崖っぷちで精進してしまう私に、

そんなことをするな、と言っているのか。


正解は誰にも分からない。



不思議な夢を見ることは日常茶飯事。

また、皆様に共有させてください。