我が子二人が不登校で悩み続けていた時にであったアドラー心理学。

ゲームを取り上げることよりも、
安心の中で、
子ども自身の“興味”や“意欲”が戻ってくること、
それを育てることのほうが、
ずっと大切でした。

 

葛藤しながらも、
アドラー勇気づけとカウンセリングに伴走されながら、
親子関係を見つめ直した経験は、
私の人生を大きく変えました。

そして今、
私は同じように悩む親御さんに寄り添う、
アドラー勇気づけカウンセラー・コーチとして活動しています。


大好きなわが子と、もう一度笑い合える関係へ。

離れてしまった親子の溝を埋め、
子どもの自信と笑顔を取り戻す
勇気づけカウンセラー
中森 菜津子

 

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