COCOです

キネシオロジーでは
身体はオンとオフの機能があると学びます




嫌なことがあると
筋肉のエネルギーがダウン(オフ)します


嫌なことを考えると
筋肉のエネルギーがダウン(オフ)します


頑張って気を張る!というのは
筋肉のエネルギーがオフしているのを
無理やりエネルギーを絞り出して、騙し騙しオンにする
→限界が来たら強制シャットダウンしか方法はない


踏ん張るというのは
筋肉のエネルギーがオフしているのを
無理やりエネルギーを絞り出して、騙し騙しオンにする
→限界が来たら強制シャットダウンしか方法はない






強制シャットダウンとは、
いわゆる、病気、怪我、など、


これ以上無理ができない様に強制終了
そして、
自分ではコントロールが効かない様に
動けなくする



防衛本能です





なので、
心が不快に感じているときに
無理をしないようにする。

心は何と言ってる?









学校へいかない息子


学校の事を思い出すと

嫌な気持ちになる
顔は曇る
気持ちは沈む
気力がなくなる


全身の筋肉がオフしている証拠






ここで、親としては
息子の心の声、息子の身体の声を無視して
無理に頑張らせることは良いとは感じません





そして、何よりも、



スイッチは
子供の内側にしかありません

スイッチを押せるのは
子供本人だけです

みんな自分のスイッチは
自分でしか押せません!!






なので、
私には押せない息子のスイッチを
押そうとはしません
無理に行かせる事はしません





内側のスイッチは
エネルギーが満ちたら必ずオンします!






エネルギーが満ちるとはどう言うことか?



学校へいかない状態の
子供のありのままを
親側がよし👌とする


学校へいけない状態の
自分自身に
劣等感が薄れ肯定感生まれ
本人がそんな自分をよし👌とする

子供の肯定感は
親からのアプローチでも育てられます♥️

ただただ、
「あなたがいてるだけでありがとう🎶」
と言えるなら言う




我が家の次男とのおやすみの挨拶は


「お母さんの子供に産まれて来てくれてありがとう~🥰
お母さんを選んで来てくれてありがとう~💕
あなたを産んで良かった~😊
あなたに出会えて良かった~」

ほぼ毎日伝えます

※心にないことを無理して言う必要はなし!
そう思わないなら無理しない👌




基本的に私は本音を伝えるので
嫌な事があればそれも伝えます👌

「あなたのあの言い方は嫌だった
あなたの言葉は嫌な気持ちになる」等







親が子供の
「ありのまま」を受け入れた分
子供のエネルギーが満ちていきます✨




満ちたらどうなるか~♥️
楽しみですね✨