相手側が私に、
好意をもってくれても
私がその人のこと、いいなって思っても、
私はそこから行動できる力がない
勇気がない
醜形恐怖症もある上に、
過食嘔吐で食事にもいけない。
おまけ正社員じゃなくアルバイト
しかも夜だけ
こんな私のこと、
それでもいい。といってくれる人なんて
幸せになりたい、
幸せになりたい、
そうおもうほど、反比例していく
私、もう生きている、生きていくのが
つらい。
すごく、苦しい。
こんなに苦しい。
苦しい、苦しい
優しさに本 物も偽物もないよ
受けとる人が
本物と思えば本物になるし、
受けとる人が
偽物と思えば偽物になるから
ひとりひとり見る目が違う
優しさでも愛されてるっていうかたちは
姿かたちがないからこそ
愛しくて堪らなくて
時に冷たくて仕方がないのかもしれない
でもこれがないと生きていけない。
かたちも違う、色も違う、
大きさも違う
誰にも見えないもの、
だから一生求めて探し続けたがる
不幸の渦中を過ごしてる日々の途中では、
他人から与えられた優しさや温かさを
きっと本当の心からのありがとうを
伝えられない
悲しい渦中にいるときは、
本当に自分でいっぱいいっぱいで、
他人を良い意味でも悪い意味でも、
感じとることできない
だから思う。
きっと、哀しみの渦中を抜け出して、
辛さを乗り越えられたとき、
はじめて、他人の温かさや優しさの
本当の意味を感じることができるから、
そのとき、
本当の心からの
重みのあるありがとうを
人に伝えられることができる。
ありがとうの深い意味を知ることができる
とおもう。
誰かにちゃんと、
そうしてありがとうの感謝の気持ちを
伝えられるように、
理解ができるようになるまで、
頑張って諦めないで生きていきたい。
自分が他人にどう思われたいか、
なんて重要なことじゃないの
本当に貫き、守りたいのは、
自分自身が、どうありたいかってこと。
自分の中で、勝手にバリア張って、
見えない壁を作って、
狭い狭い自分の部屋をつくる
孤独なんかじゃない
自分がそうさせている部分が多い。
バイトして、頑張って最近、
昇格して認められて、
ああ、私普通の人のように仕事できてるのかなあって。
しどろもどろしたり挙動不審になったり
しないで冷静にできるようになった。
やっと、やっと、
普通に笑えるようになったのかなって
面白いこと会話してたり
嬉しいことがあったり、
普通の人にとって日常で笑うことなんて、
ほんと自然に、意識なんてしないし、
きっと、日常茶飯事なことだけれど。
私はずっとずっと、過去に言われたことが
頭にリピートして、笑っていいのか、
自分の笑顔気持ち悪いかな怖い、って、
面白い場面、嬉しい場面のとき
そういつもいつもいつも、毎回怯えて、
笑顔ひきつる。
あっ今わたし笑顔ひきつってるだろうなって。
相手に、お客さんに悪い印象もたれたかな?
目付き悪かったかな?
全部全部不安で、いっつも怯えて、
こころでは怖くて。
だけど、健常者のふりをして、
普通の人に囲まれて、仕事して。
だけど、こんな私のこと
精神力面でも誉めてくれるひとがいる。
すごく良い笑顔だね。
その笑顔で疲れが飛んじゃう。
親御さんが、この子店員さんのファンなんです。
そう言ってくれるひともいる
もう私、自然に、怯えて笑わなくても
いいんだよね
笑顔、伝わんない人には伝わんない
でも、笑顔が伝わる人はちゃんといる。
笑うのが苦痛にさえなってた。
もう深いこと考えなくていいや。
悲しみのために楽しむことを
置き去りにしちゃだめ
見えない壁を作って、
狭い狭い自分の部屋をつくる
孤独なんかじゃない
自分がそうさせている部分が多い。
バイトして、頑張って最近、
昇格して認められて、
ああ、私普通の人のように仕事できてるのかなあって。
しどろもどろしたり挙動不審になったり
しないで冷静にできるようになった。
やっと、やっと、
普通に笑えるようになったのかなって
面白いこと会話してたり
嬉しいことがあったり、
普通の人にとって日常で笑うことなんて、
ほんと自然に、意識なんてしないし、
きっと、日常茶飯事なことだけれど。
私はずっとずっと、過去に言われたことが
頭にリピートして、笑っていいのか、
自分の笑顔気持ち悪いかな怖い、って、
面白い場面、嬉しい場面のとき
そういつもいつもいつも、毎回怯えて、
笑顔ひきつる。
あっ今わたし笑顔ひきつってるだろうなって。
相手に、お客さんに悪い印象もたれたかな?
目付き悪かったかな?
全部全部不安で、いっつも怯えて、
こころでは怖くて。
だけど、健常者のふりをして、
普通の人に囲まれて、仕事して。
だけど、こんな私のこと
精神力面でも誉めてくれるひとがいる。
すごく良い笑顔だね。
その笑顔で疲れが飛んじゃう。
親御さんが、この子店員さんのファンなんです。
そう言ってくれるひともいる
もう私、自然に、怯えて笑わなくても
いいんだよね
笑顔、伝わんない人には伝わんない
でも、笑顔が伝わる人はちゃんといる。
笑うのが苦痛にさえなってた。
もう深いこと考えなくていいや。
悲しみのために楽しむことを
置き去りにしちゃだめ
失敗や過ちをおかして、
落ち込んで、なんとなくで、
まあいいや。
だとか、
なんとかなるさ。
とか、なんとなくで悩み忘れちゃうこと
ばかりを繰り返して、
悩みに直面したときの度に、
そういう考えの癖がついてしまっていればいるほど、
きっと駄目な人間になっていくような気がする。
逆に、
悩んで悩んで、悩み倒すくらい、
考えて、考えて、振り返って、
のくらいの人間のほうがきっとずっと良い
たぶんきっと、そういうのが
人として成長していくんだと思う
過去は過去
今は今
だけど、過去があるからこその
今があるだからって、そう思う
落ち込んで、なんとなくで、
まあいいや。
だとか、
なんとかなるさ。
とか、なんとなくで悩み忘れちゃうこと
ばかりを繰り返して、
悩みに直面したときの度に、
そういう考えの癖がついてしまっていればいるほど、
きっと駄目な人間になっていくような気がする。
逆に、
悩んで悩んで、悩み倒すくらい、
考えて、考えて、振り返って、
のくらいの人間のほうがきっとずっと良い
たぶんきっと、そういうのが
人として成長していくんだと思う
過去は過去
今は今
だけど、過去があるからこその
今があるだからって、そう思う
嘘つきは嫌い、大嫌い
嘘をつくなら、最期までつきとおしてよ
嘘をつくなら、最期までつきとおしてよ
どんな人、どんなこと、どんな出来事と出逢っても、
全て、自分にとってプラスになれる様な、生き方をしたい。
いつだって、そういう自分でありたい。
いままで辛いこと、痛いこと、傷つけられたり、傷つけたこともたくさんあった。
人には言えないことも、色んなこと、。
何度も間違った道を歩き続けて、
でも、今はきっと正しくここに戻ってきて歩いてる。
じょじょにね。
辛いことがあった、傷ついた。
でもいいじゃん、今は考えられなくても、
絶対いつかも う少し時の経った自分が、
出来事を思い直して、それをきっと消えない財産にすると思うから。
出逢った人、出来事、そうやって全部、
認めて、解って、許して。
その瞬間に、またひとつ、成長した自分になれた証になるとおもう。
だから、絶対、私はあきらめたくない。
一昔前までは、
○○は強いね。すごいよ。
とか、
そんなことあったのに、
泣かないなんて、えらいね。
って言われて、とにかく、
《○○は強いね》って言われることが、
嬉しかった部分があった。
強いって言われたい、
わたしは強いから、
って、自分に言い聞かせて、
いろんなこと乗り越えられるような気がしてた。
だけどいまは、
本当は弱い部分もあるのを知ってる、
もう、そんなに頑張らなくてもいいんだよ
そう言われて、
いままで、ずーっと気付かずためていた
なにかが、溢れて、止まらなかっ た
ほんとはフリをしてただけ、
いつだって強いって思い込んで、
傷ついたものから自己防衛したかった
だけだった。
わたしはほんとうは弱い。
それを認めて自分をわかった今が、
きっと、初めてそこで少しずつ、
強くなっていくんだね。
そう気づいた
ひとりで生きていくよりも、
誰かと共に生きていくほうが、
ずっとずっと、難しい。