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cocoーruruのブログ

こんにちは、
私、cocーoruruは、ホミンが大好きなアラフォーばばぺんです。九州は、長崎の西のはてにおります。
何せ田舎なもので、なんにも楽しみがなくワンコと、ニャンコとチャミペン長女と楽しく暮らしてます。



私事ですがメデタク4○歳になりました。
つきましては
誕生日記念で、違う話を書きました。
00:00 06:00

12:00 18:00 10:00て
5話続けて、upさせてください
つたない話ですがよかったら
5話のうちで多分エロまでいかないっす
悪しからず、すいません。



キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ



翌日、僕は寝不足だった。

空がしらんできてもまだ、まだ、声は、

やまなかった。

くっそ、これが、理由か?

「あ~~~っ
            嫌だ  ~~っ    こんなの朝まで

AVなんて、どんだけ溜まってんだよ

いい加減にしてほしい  」

実際、田舎から帰ってきて疲れていたんだ。

幸い、僕の仕事は売れない物書きだから

今から寝ても大丈夫。

だから、寝る。

絶対、寝る

誰がなんと言おうが

    寝る


朝から眠り2時ぐらいに起きた。

や~よく寝た。寝過ぎたかな?」

しばらく、ぼ~っとベッドでしたあと

あ~買いもの行こう冷蔵庫なんもなかった

思い立ってスーパーに出掛けることにした。

スーパーで物色中思い付いた。

まだ、引っ越しのあいさつ

隣にしてなかった。

これで、隣の溜まってる変態野郎の、

顔がみれる。

年もわからないし、取り敢えず

洗剤をチョイスした。

無難だよな好き嫌いはあるけど

とりあえず、帰って飯かな

お菓子やビールお弁当や簡単に出来る

野菜や卵なんかを購入した。

帰って来て、ドアノブを回そうとした時に

隣のドアが開いた。問題の角部屋

「じゃあ行ってくるから」

そんな声がして目線がバッチリ

あってしまった。

「あっ.....」


「えっ、」

この人が変態野郎?凄く綺麗で

色っぽいんだけど......

とても朝までAV見てるようには

みえないんだけど......

あっ挨拶しないとと思い立ち声を掛けた。

「隣に越して来たキュヒョンと言います

宜しくお願します。」といってさっき

買った洗剤を渡した

「こちらこそ、宜しくお願いします

僕は、チャンミン、もう一人は、

ユンホって言います。中にいるけど.... 」

C「何してるの人ですか?」


K「僕は売れない作家してます。」

C「凄い、凄いどんなのがあるんですか?」

そんな話をしていたらドアが開いて

中からすっごいイケメンが出て来て

酷く睨まれた。

Y「なに話してるの?」

チャンミン君だけしか見なくて

C「あのね、隣に越して来たんだって

  キュヒョン君ね作家さんなんだって凄いよね」

僕に目をやるやすぐに

Y「チャンミンは、絶対ダメだからね」

そう言ってチャンミンくんを引き寄せて

背中から抱き締めてる

それも首筋に顔を埋めてイチャイチャ

し始めたなんか感じ悪い。

C「お一人ですか?今晩、良かったら
     
   食べにきませんか?家に、そんなにたいした
   
      ものは作れないけど良かったらどうぞ」

K「そんな、悪いです。」

Y「ほら、悪いってさ

        無理して来なくていいからね」

C「ヒョン、ダメそんな言い方したら

   ごめんなさいキュヒョンくん

気にしないでねいつもは、こんなじゃないから

慣れたら大丈夫だから7時にうちに来てね

待ってるから」

気が進まないけど

行ってみようかな。