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cocoーruruのブログ

こんにちは、
私、cocーoruruは、ホミンが大好きなアラフォーばばぺんです。九州は、長崎の西のはてにおります。
何せ田舎なもので、なんにも楽しみがなくワンコと、ニャンコとチャミペン長女と楽しく暮らしてます。




私事ですがメデタク4○歳になりました。
つきましては
誕生日記念で、違う話を書きました。
00:00   06:00

12:00  18:00  10:00で
5話続けて、upさせてください
つたない話ですがよかったら
5話のうちで多分エロまでいかないっす
悪しからず、すいません。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


あれから一旦帰ってお風呂に入って

お弁当を食べてゲームを始めた。


でも、落ち着かない

「チャンミン君可愛かったな......でも、

ユンホさんなんであんなに機嫌が悪かった

のかな?」

僕は行っていいのかな?

とりあえず約束したから7時に隣の

インターホンを鳴らした。



~~ピンポン~~



「はい、」の後にドアが空いた。

そこには、チャンミンくんが満面の笑顔

でたっていた。

「いらっしゃい」

「お邪魔します。」

やっぱり、可愛いな~

僕、男に興味はないけど

彼は可愛いと思う。

そして、彼の肩越しに

ユンホさんが睨んでいた。凄い怖い顔で



料理は、カルボナーラとシーザーサラダ

にコンソメスープ主食は、パンで

デザートはイチゴババロアだった


K「これって誰が作ったんですか?」

Y「俺が作れる分けないだろ」

K「じゃあ、チャンミンくんなんだ....

       やっぱり ...とっても美味しいです。」

C「うふふ―.:良かった口にあって

僕、隣にどんな人が来るかいつも

心配してたんです。キュヒョン君なら

上手やっていけそうです。」


いっぱい話して、以外に趣味もあって

ゲームに、ワイン、好きな映画に歌

年も同じで以外に近かった。



「あ~

少しワイン飲み過ぎたかな そろそろ

帰ろうかな」


僕はそう言ってあの、視線から

逃げたかった

終始ユンホさんの視線がいたかった。

ヘビに睨まれたカエル状態で動けなかった。

ずっとチャンミン君だけをずっとずっと

見るしかなかった。脇見が出来なかった。

それがまたイラつかせるのか

腕組みされ目の前に座られた。