私事ですがメデタク4○歳になりました。
つきましては
誕生日記念で、違う話を書きました。
00:00 06:00
12:00 18:00 10:00で
5話続けて、upさせてください
つたない話ですがよかったら
5話のうちで多分エロまでいかないっす
悪しからず、すいません。

















あれから一旦帰ってお風呂に入って
お弁当を食べてゲームを始めた。
でも、落ち着かない
「チャンミン君可愛かったな......でも、
ユンホさんなんであんなに機嫌が悪かった
のかな?」
僕は行っていいのかな?
とりあえず約束したから7時に隣の
インターホンを鳴らした。
~~ピンポン~~
「はい、」の後にドアが空いた。
そこには、チャンミンくんが満面の笑顔
でたっていた。
「いらっしゃい」
「お邪魔します。」
やっぱり、可愛いな~
僕、男に興味はないけど
彼は可愛いと思う。
そして、彼の肩越しに
ユンホさんが睨んでいた。凄い怖い顔で
料理は、カルボナーラとシーザーサラダ
にコンソメスープ主食は、パンで
デザートはイチゴババロアだった
K「これって誰が作ったんですか?」
Y「俺が作れる分けないだろ」
K「じゃあ、チャンミンくんなんだ....
やっぱり ...とっても美味しいです。」
C「うふふ―.:良かった口にあって
僕、隣にどんな人が来るかいつも
心配してたんです。キュヒョン君なら
上手やっていけそうです。」
いっぱい話して、以外に趣味もあって
ゲームに、ワイン、好きな映画に歌
年も同じで以外に近かった。
「あ~
少しワイン飲み過ぎたかな そろそろ
帰ろうかな」
僕はそう言ってあの、視線から
逃げたかった
終始ユンホさんの視線がいたかった。
ヘビに睨まれたカエル状態で動けなかった。
ずっとチャンミン君だけをずっとずっと
見るしかなかった。脇見が出来なかった。
それがまたイラつかせるのか
腕組みされ目の前に座られた。