私事ですがメデタク4○歳になりました。
(めでたくな~いけど)
つきましては
誕生日記念で、違う話を書きました。
00:00 06:00
12:00 18:00 22:00
で5話続けて、upさせてください
つたない話ですがよかったら
5話のうちで多分エロまでいかないっす
悪しからず、すいません。

















K「あの、ユンホさん
なんですか?」
チャンミン君が席を立ったすきに
どっかり目の前に座られ
今、冷ややかな
目で睨まれている。
Y「俺と、チャンミンて、男同士だけど、
夫婦だからほとんど毎晩抱いてるから
お前の部屋にも聞こえてこないか?
声が漏れてるだろ......悪いな...
眠れないんじゃないか」
と、言って、ニヤニヤしてる。
K「はあ、?」
あれ、確信犯だったのか
もう、勘弁して、朝までなんて、
迷惑だから
それに、AVじゃなかったんだ
なんか喧嘩売られたみたいでいい気
はしないけど.......
ユンホさんてどんな人なんだ?
よくよくみると綺麗な顔してるけど
チャンミン君とは違う綺麗さだけど
万人受けする顔だよな。僕は、チャンミン君
のほうが好みだけど.........
で、なんで僕にあんなこと言うのかな
ふいに、背後から突然声がした
C「え~ずるい 二人で仲良しなんて僕は
入れてくれないの?」
そう言いながらチャンミン君が食後の
珈琲を持ってユンホさんの隣に座った。
C「ごめんね今日は、お酒飲めないんだ
だから、食後の珈琲ね。
今度は、ワイン一緒に飲もうね
キュヒョンくん」
ユンホさんの方を伺うと相変わらずだった。
そんなに、睨むなよ怖いよユンホさん
彼の痛い視線から逃げるように
僕は自分の家に戻った。
机に向かい僕は引き出しを開き
あのノートを取り出した。
最後の確かめてない.....言葉......
それは、親友が欲しい......だった
チャンミンくんとは友達になれそうだ
あの人がいなかったらもっと早く
出来そうなのに
そして、隣に行って分かった事がある
チャンミンくんはまあまあ名が売れた
イラストレーターらしいと言うことと
ユンホさんは、結構有名なモデル
らしいと言うこと