私事ですがメデタク4○歳になりました。
つきましては
誕生日記念で、違う話を書きました。
00:00 06:00
12:00 18:00 10:00て
5話続けて、upさせてください
つたない話ですがよかったら
5話のうちで多分エロまでいかないっす
悪しからず、すいません。

















夜も更けてから家についた。
最近、僕はここに引っ越してきた。
駅からも近くて、お店も近くにあって
とってもいい物件なのに前の人も3カ月で
越していったってなんでだろう
まさか出るのか?あれ、まさかね、
不動産屋さん何も言わなかったしな
格安って訳でもないしな
とにかく僕はラッキーだったな~
その時は、そう思っていた。
「あ~家はやっぱり落ち着くな~」
「う~ん~~ぁ」
大きく伸びをした。
「魔法のノートか........」
机上に置き腕を組んで考えた
何が魔法なんだろう?古いただの
日記みたいなノートだよな。
書いたら消える?
ページが増える?
絵が飛び出す?それとも、出てくる。
取り敢えず片っ端からやってみた。
どれもダメだった一つだけまだ
結果が出てないのがあるけど違うん
だろうな?
ちょっと諦めぎみにノートを
引き出しにしまった。
「今日は、遅いしもう、寝よう。」
そう言って布団に入って目を閉じた。
「ん.........なんか聞こえる.......」
キョロキョロと見回し声がする方を探した。
「壁から?」
「..あ~ん....んっ.....うん......いいっ
....イッ. ....イク....あっ.....ああ...もうダメ.....」
な、なんだ声?
えっ、AV見てる?こんな、大きな音量
で全く迷惑だ、
どんな奴が住んでるんだ許せん。
とりあえず、その日は、枕を被って眠った。