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cocoーruruのブログ

こんにちは、
私、cocーoruruは、ホミンが大好きなアラフォーばばぺんです。九州は、長崎の西のはてにおります。
何せ田舎なもので、なんにも楽しみがなくワンコと、ニャンコとチャミペン長女と楽しく暮らしてます。




私事ですがメデタク4○歳になりました。
つきましては
誕生日記念で、違う話を書きました。
00:00   06:00

12:00  18:00  10:00て
5話続けて、upさせてください
つたない話ですがよかったら
5話のうちで多分エロまでいかないっす
悪しからず、すいません。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

夜も更けてから家についた。




最近、僕はここに引っ越してきた。

駅からも近くて、お店も近くにあって

とってもいい物件なのに前の人も3カ月で

越していったってなんでだろう

まさか出るのか?あれ、まさかね、

不動産屋さん何も言わなかったしな

格安って訳でもないしな

とにかく僕はラッキーだったな~

その時は、そう思っていた。





「あ~家はやっぱり落ち着くな~」

「う~ん~~ぁ」  

大きく伸びをした。



「魔法のノートか........」

机上に置き腕を組んで考えた

何が魔法なんだろう?古いただの

日記みたいなノートだよな。


書いたら消える?

ページが増える?

絵が飛び出す?それとも、出てくる。


取り敢えず片っ端からやってみた。


どれもダメだった一つだけまだ

結果が出てないのがあるけど違うん

だろうな?

ちょっと諦めぎみにノートを

引き出しにしまった。


「今日は、遅いしもう、寝よう。」

そう言って布団に入って目を閉じた。


「ん.........なんか聞こえる.......」


キョロキョロと見回し声がする方を探した。

「壁から?」

「..あ~ん....んっ.....うん......いいっ
    ....イッ. ....イク....あっ.....ああ...もうダメ.....」

な、なんだ声?

えっ、AV見てる?こんな、大きな音量
で全く迷惑だ、

どんな奴が住んでるんだ許せん。

とりあえず、その日は、枕を被って眠った。