もう、皆様知っての通りアルバムwith出ますね12月でるとは思ってました。イスマンさん。ツアー前にそして、ユノ入隊前に、ベスト盤なんかきそうですね。
いや~いつも私はすっからかんです。
頑張ります。
C side
暖かな陽を浴びながら二人
手を繋いで駅まで歩いた。
今日は、土曜日、朝早いせいか
いつもより人通りは、少な目だ。
ユノヒョンと、デートだから
いっぱい一緒にいたい。
だから、映画は上映開始時間が
一番早いのをと、思った。
それでも何を見るかハッキリ決めずに
来たから、今も決めかねている。
恋愛ものは、R指定が多い。
バイオレンスものも、しかり
あの可愛いと思っていた。。
熊のテットでさえもRがついていた。
ただの、エロぐまだったなんて
じゃあ僕が、見れるのは、
ドラえもん?アナ雪?
僕は子供じゃない。
早く大人になりたい。
ユノヒョンと同じ年になりたい。
僕は、盛大にため息をついた。
それでも探して、ホラー映画にした。
僕は、可愛くユノヒョンと手を繋いだり、抱きついていたかったのに、時折聞こえてくる可愛いキャーの声と共に
ユノヒョンの...わぁ....とか.....おおっ.....
とか低い声が混じって
周りをドン引きさせていた。
僕たちは目立たないようにエンドロールと共に席をたった。
次に向かったのは、
初めてヒョンを見たバーガーショップ
なんか懐かしいかな
あの時ヒョンは、友達と笑いあっていた。今は僕と.......
なんか嬉しくて嬉しくて.........
俯いていたらヒョンが
Y「どうした、チャミナ?.........」
C「うん、嬉しくてヒョンは、
僕の恋人?......」
Y「チャミナは、俺の、お嫁さんになるんだろう?だったら、もちろん恋人だよ。
まだ、まだ、チャミナを食べさせていけないけど後、10年もしたら迎えに行くよ
絶対、チャミナのこと迎えに.......でも、あいつだけはダメだぜってい邪魔してきやがるから」
C「あいつって、ヒチョルヒョンのと?
ヒョンは優しいよ大丈夫だよ。」
ヒョンは、6歳上の兄で
とても綺麗で優しいんだ
自慢のヒョンだから
高校から全寮生の学校に入って
ほとんど会うことはなかった。
今は、大学1年生で
学校の近くにアパートを借りている。
前より、ちょくちょく帰って来るようになった。
ヒョンは、僕にとって、
よき理解者だから
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