みなさま。こんばんわ。
維新と自民が協力して、国会議員を減らそうとしています。
この様な事によって、何が起きるか考えた事があるでしょうか。
定数が減ると言う事は、ある特定の権力者(国際金融資本)の支持のある者(例えば武見、河野、進次郎等)だけが国会議員になる事を意味しています。
国会議員が、資金力、国際金融資本により選ばれた、日本の為にならないアホだけが国会議員として残り、有能な国会議員として参加するべき日本国民は寄せ付けない特権が生まれると言う事です。
その他の善良で思考力のある人達は、絶対に半永久的に国会議員になれない。
優秀な一般国民は国会議員のこの字も経験出来ない。
正当な日本民族の血を引く善良な日本国民から国会議員は生まれないし、その中から有力な国会議員に成長する者も生まれない。
資金的に強力で国際金融資本の配下のマスコミの強力な後押し無しには絶対に国会議員になれない。
この様な特権を持っているものが国会議員として相応しと言う事はありません。
むしろ、逆です。
現在の様に、帰化外国人で占められている特権国会議員にも拘わらず、これから、更に議員数削減となれば、国際金融資本の言う事だけを聞く、より特権のある者だけが国会に残ります。
非常にやばい事になり兼ねません。
むしろ、帰化外国人に占領され掛かっている現在の日本国では、むしろ国会議員定数は増やすべきです。
本来議員になれない日本国民の中から、より優秀な議員が沢山生まれれば、その中から、さらに本当の意味で日本にとって価値もある議員が、生まれ成長する可能性がある。
広く日本国民に国会議員になるチャンスを与える事が大切です。
そう考えれば、逆に定数は今の倍も3倍にも増やすべきかもしれません。
予算の問題が出て来るのではと思う人がいます。
ところが、大日本帝国憲法下の国会議員の給与は低く抑えられていました。
ほぼ、ボランティアで成り立っていました。
当時の国会議員は自らカネを稼いでいました。
国会議員としての収入は必要無かった。
要するに、この様にすれば、国会議員はいくら増やしても、現在の国会議員に使う予算は減ります。
そして、何より、国民に近づいた政策になって行きます。
在日帰化人等の特権階級国会議員の為の定数削減は「NO」です。
むしろ、善良な日本国民の国会議員を増やす為、本来の日本を取り戻す為には、一人当たりの議員歳費を3分の1くらいにして、議員定数は3倍増ぐらいにさせるべきですね。
そう、思いませんか?みなさん。
国民は思考停止になっています。
予算が無い。
支出削減、支出削減。踊らされています。
日本と日本国民の思考は、完全に滅ぶ方向に向かってます。
もう、日本は手遅れになって来ています。
後がありません。
自分の事だけ考えている場合じゃないですね。
多くの人達が言い始めています。
もう、気付いて国民全体で、考えを統一して行動を起こす段階に入ってますね。
烏森令
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