みなさん。こんにちわ。
みなさんは。有効期限付きマネーと言う発想がある事はご存知ですか。
有効期限のあるマネーが市中を駆け巡れば、大金持ちも、貧乏な人と同じように、持っているお金を期限内に使い切らなければいけません。
世界の小狡い大富豪であるロスチャイルド、ロックフェラー、ビル・ゲイツ、ジョージ・ソロスの様な超スーパー大金持ちが生まれなくなると言う事です。
デフレやインフレも起きにくい世の中になって行くと言う事です。
台所の玉ねぎと一緒ですね。
期限が来て腐ってしまう玉ねぎを消費出来ない程、大量に買い貯める様な人はいません。
人は腐って無くなる物を永遠に所有し続ける事はありません。
宵越しのカネを持つ事の出来ない大半の人達に有利になるマネーシステムです。
今のカネは有効期限がありません。いくらでも貯め込めます。
貯め込んで貯め込んで貯め込み過ぎた人達は、そのカネの力を使いさらにカネを貯め込み、強大な実権まで得て人類を支配しようとします。
しかし、有効期限付きマネーは、その様な悪辣な人物を地球上から消す力さえ備えていると言う事です。
現在のマネーシステムは、日本だけでなく、世界をおかしくしていると言う事です。
世界の貧困問題は現在使われているマネーシステムが原因ですね。
有効期限付きマネーとは、それら人間の汚い一面を一掃してしまい、世界を天国に変えてしまいかねない、大転換を及ぼす可能性のあるシステムです。
有効期限付きマネーは、消費税やその他徴税で回収する必要もいらなくなると言う事です。
私達が所有する財産のほぼ全ては腐ったり、価値がなくなり消えて行く存在です。
土地神話や金神話がありますが、そもそも、カネを貯め込めなくなれば、ただの価値の薄い土地であり価値の薄い金になる分けです。
現在のマネーシステムは、ロスチャイルドやロックフェラー等世界の富豪が作ったシステムです。
彼らの作ったマネーシステムですから、彼ら富豪に都合良いシステムな分けです。
彼らは、徴税すら免れ、ただひたすらカネを貯め込め、世界に君臨し、世界を支配する様になってしまった。
彼らから、カネの力を奪い取る事が出来る。
それが有効期限付きマネーです。
日本は江戸時代の鎖国している間、腐る米が幕藩体制を支えていました。
要するに、鎖国中の江戸の主要なマネーは、腐る米だった分けです。
武士の世界はコメが経済であり、実質賃金でした。
だから、武士は汚い事を考えず、その存在すら素晴らしい生き方をした分けです。
加賀百万石と言うのを聞いた事ありますね。
加賀は百万石の経済があり、それが藩の経済を支えていました。
米には有効期限があり、蓄財できません。
米を貯蔵するには、コストも掛かります。
有効期限付きマネーは、この考え方と似てますね。
「江戸の街の町人は宵越しのカネは持たない」武士がそうなら、町人もそんな生き方をしていました。
江戸時代に長期の平和な世の中が続いた原因も、コメによる経済、腐るマネーがあったからとも言えますね。
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烏森令
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