言葉って難しいです。
文字にしたって、どこまで気持ちが伝わっているんだろうか。
子供の頃から、
ヘルメットが管でつながってて、お互いに被ると感覚がそっくりそのまま伝わるという発明がされないものかと、
想像していました。
今年あたりから、どうも
言葉に出来ない感情が渦巻いています。
小学か中学の頃かなあ
国語の教科書に書いてあった詩
自分のボキャブラリーのキャパにはない、新しい感情を胸の奥に感じ
それをどう表現したらいいのか
分からないでいる、
子供の複雑な表情を
瑞々しく表情していた
以前からずっと、頭によぎるのですが
どうしても思い出せない
インターネットを駆使して探しても
見つけ出せないけど
ただ、それがあまりにもセンセーショナルで
未だに心に残っている
むしろ大人になった今のほうがしっくりくる…ってそれ大丈夫か(笑)
でも何か、今年はその詩の中の子供の気分です。
無理して言葉にしなくていいのかなぁ?
無理にラベル化しないでいいのかなぁ?
だから、ボディワークやっているのかなぁ?
何か変に納得したりする時もある
今日この頃で した。