LOHASとともに。 -5ページ目

平塚七夕祭り

LOHASとともに。.
平塚まで、行ってきた。
「今のお飾りは、ビニール製なのね。」
「短冊にお願い事をするのに、100円かかるのね。」
と、なんだか世知辛さばかり感じてしまって、あまり楽しめず。。。

やっぱり、仙台の七夕飾りは、きれいだったんだなーと。


LOHASとともに。.


     このまま帰るのも、不完全燃焼過ぎなので、喧騒を離れて海のほうへ。
     刻々と変わる空が、それは綺麗で。

LOHASとともに。


 海風にあたり、タイタニックの真似(?)をするカップルを観察してきましたー。

谷中散策



以前から行ってみたかった「谷中」

谷中銀座商店街の活気に圧倒され、行列にはもれなく並び、
「谷中メンチ」や、「かぼちゃドーナッツ」で、おなかは膨れました。

よみせ通りから入る路地で、道具と雑貨のお店「かなかな」主催のフリーマーケットが
開催されていました。
これがまたよい感じで。

 

 




おじ様がギターを弾いていたり、
コウモリの切り絵を快く実演してくださる方、
美味しいスコーンを試食させてくれる男の子。
おじいちゃん顔の、かわいいジャックラッセル。

あやめの手ぬぐいと、牛さんの陶器に一目ぼれ。



 

ちょうど、「まちじゅうが展覧会場」をキーワードとした「芸工展」が行われており、あちらこちらで、人の輪ができておりました。

これだけ、下町、商店街が活性化され、お惣菜屋さんに行列ができ、人が人を呼んでいる。
うらやましい町でした。

近くの商店街で買い物する機会を増やそうと思いました。

ふと、秋桜



久しぶりに、茅ヶ崎方面へドライブ。
ふと、相模川の土手に下りたら、一面コスモスが。

秋を満喫です。

幸せ



以前の職場の友人から、「結婚したっす」と
男勝りなメールをいただき、2次会へ行ってきました。

あの頃と変わらない、満面の笑顔と、初めましての旦那さん。
二人の楽しそうな日常が、目に浮かびます。

「人の幸せ」って、今現在の自分の状況によって、
受け取り方が違ったりしてしまうのですが、
こういう、冠婚、恋愛関係は、無条件に嬉しく、ほのぼのさせられます。

末永くお幸せに。

水攻め。



ベランダで、すくすく成長しているリーフミックス達。

けれども、困ったことに、ハモグリバエも大繁殖中…
極力、農薬は撒きたくないので、基本は放置…

当然、リーフミックスにも、たくさんのアブラムシやらハモグリバエの歩いた後などがあります。
でも、そんなのに負けずに、美味しく頂きたいの!!

そのために、すんごく地味な努力をしています。

まず、摘み取るときに、1枚1枚丹念にアブラムシを除去。
そして、写真の様に水攻めにして、取りこぼしも見逃さない!

結構手間だけど、大事な副菜なので。

レンズ豆。



お豆第2弾。
皮が剥いてあるので、面倒な下処理が必要ないのがありがたい。
その上、他の豆より約2倍の鉄分が含まれているらしい。

市場のおじさんが、「豆初心者なら、レンズ豆がお勧めだよ」と教えてくれました。
50円/100gってのも、素敵。(50gくらいおまけしてくれたし!)

浸水不用と言われたけど、やはり10分くらい浸水した方がゆで時間が早い気がしました。

茹でたレンズ豆に、オリーブオイルとクレイジーソルト、ミックスペッパーをがりがり挽いて
シンプルにいただきました。

美味しい。
くせもなく、パクパクいけます。
朝食にも、最適かと。腹持ちよいし。

お豆。良い感じです。

豆がおもしろい。




「乾燥豆」って、全く縁遠い存在でした。
雑誌の特集を見て、いろんな形があってかわいらしいな。止まりでした。



1ヶ月程前、草津温泉に旅行に行った際、この花豆をたくさん見かけたので、
物は試しと、700g/500円で買ってきました。(かなりお安い)

「お豆道」の第一歩が、「花豆」というのは少々無謀だったようですが、
"煮こぼす”の意味も分からず、とことん煮てしまいました・・・

1晩浸水させた後のお豆の膨らみよう。

煮込んでいる最中に、「ふぅ~」と息を吹きかけると、じわじわ皮が剥がれていったりと。


色々発見があり、楽しかったです。


有元葉子著
「誰も教えなかった料理のコツ」から

■「ジャックと豆の木」のお話ではありませんが、豆の伸びていく力というのはすごいもの。
  豆類には芽を出す力、つまり生命力が秘められているのです。
  その生命力を丸ごと頂くわけですから、豆料理を取ればパワーがついて当然。
  食物繊維、良質のたんぱく質、ビタミンやカルシウムなどのミネラルも豊富に含むといわれています

急須のある生活。



以前から、急須を探してまして、色々見ておりました。
これまではハーブティー用のポットを兼用してました。

でも、お茶葉の始末が面倒だし、美味しいお茶が飲みたい!!と。

探していると、行き着くところは、
「南部鉄器・急須」だと、確信しました。
あの永久不滅のフォルム、鉄成分がお茶を美味しくする。
もう、これしかないと思いました。

けれど、予算の関係で、先送り・・・。

でも、意外なところで発見。
kitchen kitchen で、ほっこり急須を。

激安で、こんなに幸せな時間が過ごせるなんて。
が、一つ物申すと、注ぎ口が短いため、うまく注がないともれちゃうんですよね~。

でも、許しますグッド!

スポンジ作成。



これは、体洗い用スポンジでした。
そのコピーが、
「適度な刺激が気持ちいい。」のようなものでした。

でも、とてもとても、刺激的過ぎて肌が真っ赤になるので、
半分に切って、台所用スポンジにしました。

厚さも泡立ちも、ちょうど良い。
適材適所できて、良かったよ。

伊勢志摩。



伊勢神宮には、鶏がたくさんいるのです。
赤福に添付されていたカードにも、鶏の絵が書いてありました。

元旦には、とても参拝者が多く、
お参りするまで、800mほど並びましたよ。
元旦にお参りするのって、実は人生初かも・・・。
毎年、ほんとに寝正月なので。

定番名物伊勢うどんとてごね寿司を食べて。
今年は健康第一でいきましょう。