今日は、いつものヘルニア治療のリハビリを終えた後
もつ鍋の夕食を作り、腹一杯食べ、洗い物を済ませてから
夕暮れの散歩に出かけました
毎年、夏に通りかかるのが楽しみな
近所のツタ・ハウス
札幌駅前西武の赤煉瓦の建物が取り壊されてから
かなり経ちましたから
ツタの絡まる建造物を見る機会が減ってきました
以前、小樽をウォーキングした際に
小樽はツタが絡まる建物が多い事を発見
ツタが生えやすい土地柄なんですかね?
ツタが生育しやすい条件って何だろう?
それにしても、この家のツタの絡まりっぷりは
毎年、衰えずに素晴らしい
ツタの葉一枚、一枚が青々としており
艶々で、生命力の固まりです
煙突の先まで、絡まりまくるツタ!!
冬の間、暖房の熱で枯れた枝が焼けてしまったりしないのでしょうか?
何度見ても見事!
ツタ・ハウス大会があったら是非、推薦したいものです
もしかしたら、住人もツタだらけだったりしてね

そりゃ、無いか


