ブログネタ:恋人とは○○の価値観があうといい 参加中第一に

金銭感覚
が合うのが良いに決まっちょるがそんなコタァ、アホでもわかる事実であろう
金銭感覚が合わなかったら
そもそも、付き合う前に、出会わない

間違って、出会ったとしても
お互いに相手に興味持たないわ
で、
相手との相性的な意味で
感覚の相違があるとダメだと思うのは
まずは、味覚ですね
食の好み、味の好みが合わない人間との食事は辛い

恋人、妻、夫だけじゃなく
家族、友人など
一緒に食事をする関係にある人間になら
誰にも言える事だ
食の好みが合わない人間との食事は
店選び、メニュー選びの段階で
気持ちが萎えるね

例えば、ワタシの場合
お昼、何食べようか

なんて時に、ファーストフード店なんか選ばれたら
そこでアウト



無理だ

で、夜、居酒屋なんか行ったとして
相手のオーダーが
唐揚げ
ポテトフライ
卵焼き
ソーセージ
みたいな、弁当のおかずかっ

的なオーダーされたら
そこで、アウトだ


その後、二度と一緒に食事したくないね

ま、こんなんだから
ババァになっても、独り身なんだけどね

あと、大切なのは
笑いの感覚だな

笑いのツボが近いか、同じな方が絶対に
一緒に居て楽しい


逆に、笑いのセンスが低い
と、相手に感じてしまったら
絶対、好きになれない
マニアック過ぎるのも、どーかと思うが


最低限、自分が面白いと感じる笑いに対して
一緒に笑え
と強要はしないが何が、どこが面白いのかわかって欲しい
結局、笑いってのは意外と奥が深くて
一人の人間が、それまで
何を見て、何を聞いて、何を経験して生きてきたか

に寄って、その笑いに共感出来るかどーかが決まるから
笑いに共感出来ない、理解出来ないとなれば
その生き方や、感性まで
ズレを感じる事になってしまう
だから、笑いの感覚が合う、合わないと言うのは
相性と同じ位、大切


逆に、笑いの感覚が合えば、きっと相性も良いハズだ
味覚の感覚と笑いの感覚
彼、彼女に限らず、友達との間でも大切な事です
似過ぎたり、まったく同じなのも面白くないが
どちらも、遠いより近い方が良い

ワタクシは
お昼にハンバーガー喰って、夜はコンビニ弁当
居酒屋では、お弁当のオカズをオーダーするってな人間とは
あまり、仲良くしたくないです