最近の若者は、知らんだろーが
昭和の昔は、ポケットティッシュなんか無かった( -_-)
白龍とかゆーブランドの四角いチリ紙があって
それを4つに折り畳んでポケットに直接入れていた
だから、ポケットの中はいつもチリ紙のカスが溜り
時には、そのチリ紙を入れたままで洗濯しちゃったりして
洗濯物が、チリ紙のカスまみれになったりして
えらく怒られた(>_<)
ポケットティッシュは、誰が考えたのかなぁ?
考えた人は、偉いと思うよ
白龍使ってた時代は、だいたいトイレットペーパーも無かったし
ティッシュなんて呼び方せず
チリ紙って言ってたからね
さて、その、とっても便利なポケットティッシュ
ビニール袋に入ってるから
散らからなくて便利なんですが
ワタシは、どーも、そのまま持ち歩きたくない
時には、街頭で配布してる宣伝つきポケットティッシュを使うコトもあるし
ポケットティッシュをティッシュ入れに入れたい派なんだよね
高級な、ブランドのティッシュケースなんかは
逆に邪魔だから要らないんだけど
画像のよーな布で作ったよーな
簡単なティッシュケースが必需なんです
画像の、可愛いウサギ柄のは
最近、ボケ防止にミシンを踏み始めた母に頼んで
作ってもらいました
母は、すべて自己流で編み物や裁縫(ミシン)を覚え
ちょっとした物なら、すぐ作ってしまう
ミシンをやりだしてから、ボケの進行も止まってる様で
嬉しい限りだ(^^)
ティッシュケースを作ってくれと頼んだら
蓄めておいたらしいハギレをたくさん持ち出して
次々とティッシュケースを作ってくれた!
お気に入りは、干支のウサギのコレです
ティッシュは、そのまま持つよりも
やっぱ、こーゆーのに入れたい
ありがたや!母に感謝!
