旅の思い出をまだまだ語っております
駒込・六義園ライトアップの
水香江の幻想的な青い灯り
六義園小冊子によると
水香江~『蓮のある入江となっており、華が盛りの際には水も匂う(香る)のだろう』と『六義園記』には説明があり、名称は杜甫・李白の詩に由来すると言われています。江戸時代の絵図にも蓮の花が浮かんでいる様子が描かれています。現在は水も枯れていますが、その遺構から往時を想像してみてはいかがでしょう。
との解説かありました
正面入り口から見て北西側
昼間に見たら、ちょっとした溝みたいな場所だった記憶があります
そこに水の流れをイメージした青い灯りとミスト(水蒸気)で
香ってくる水香江を再現したかのような演出でした
画像が、ヘボくてゴメンなさい
