こーゆータイプの
缶コーヒーでも
パック入りコーヒーでもない
コーヒー飲料の名前を
なんて呼ぶのか疑問でした
調べたら
チルドカップコーヒーっつーんですね
紙コップじゃないし缶コーヒーじゃないし
なんて呼ぶんだ?
長年の疑問が解消されました
スキーリ!
缶コーヒーと中身は同じなんだろーけど
なんだか飲みやすくて
ついつい買ってしまう
これは、メーカー側の目論みにマンマとハマった消費者の好例ですな(^^)
メーカー側は、まさに、缶コーヒーに抵抗があったり
缶コーヒーを敬遠しがちな女性などを
ターゲットにして売り出したそうです
画像左のよーな、キャラメルマキアート的な
オーレ的なのとかエスプレッソ的なのは特におされな感じ
コーヒーに、おされもクソも無いが
チルドカップコーヒーは
コーヒー業界の成功例と言えましょう
ちなみに画像右は
プリンドリンク
缶のプリンドリンクで振れば
プリンがとろとろになるのがあるけど
あれは、美味しかった
今でもあるのかなぁ
何回か買って飲みましたが
また飲みたいなぁ
画像の
チルドカッププリンドリンクは
とろとろしてないので
プリン液って感じです
昔、箱に入った
家庭で作るプリンをよく買いました
で、わざと大きなタッパや茶わんで
特大プリン作ったりして
独り占めで、大量にプリンを食べたもんです
その時、プリンが冷えて固まるのが待てずに
思わず、プリン液を飲んでしまった
あの時の、プリン液がぶ飲みの味が
いま、立派なプリンドリンクとして
おされ容器で売られてるんですなぁ(^O^)
プリンドリンクは
箱プリンが固まるのを待てなかった味
チルドカップコーヒーの分野は
まだまだ、発展の余地があるな
いろんなドリンクの登場が楽しみです
