ブラヤン・H・ローズ   夜薔薇日記-201104120900000.jpg

こーゆータイプの

缶コーヒーでも

パック入りコーヒーでもない

コーヒー飲料の名前を

なんて呼ぶのか疑問でした

調べたら


チルドカップコーヒーっつーんですね



紙コップじゃないし缶コーヒーじゃないし


なんて呼ぶんだ?

長年の疑問が解消されました


スキーリ!


缶コーヒーと中身は同じなんだろーけど

なんだか飲みやすくて

ついつい買ってしまう


これは、メーカー側の目論みにマンマとハマった消費者の好例ですな(^^)


メーカー側は、まさに、缶コーヒーに抵抗があったり

缶コーヒーを敬遠しがちな女性などを

ターゲットにして売り出したそうです


画像左のよーな、キャラメルマキアート的な

オーレ的なのとかエスプレッソ的なのは特におされな感じ


コーヒーに、おされもクソも無いが


チルドカップコーヒーは

コーヒー業界の成功例と言えましょう


ちなみに画像右は


プリンドリンク


缶のプリンドリンクで振れば

プリンがとろとろになるのがあるけど

あれは、美味しかった


今でもあるのかなぁ


何回か買って飲みましたが

また飲みたいなぁ


画像の


チルドカッププリンドリンクは


とろとろしてないので


プリン液って感じです


昔、箱に入った

家庭で作るプリンをよく買いました

で、わざと大きなタッパや茶わんで

特大プリン作ったりして

独り占めで、大量にプリンを食べたもんです


その時、プリンが冷えて固まるのが待てずに

思わず、プリン液を飲んでしまった


あの時の、プリン液がぶ飲みの味が

いま、立派なプリンドリンクとして


おされ容器で売られてるんですなぁ(^O^)


プリンドリンクは

箱プリンが固まるのを待てなかった味


チルドカップコーヒーの分野は


まだまだ、発展の余地があるな


いろんなドリンクの登場が楽しみです