ブラヤン・H・ローズ   夜薔薇日記-201102021006000.jpg

かつて、華やかなアメブロで

こんな地味な画像があっただろうか(*_*)


いや!無い!


この画像の地味っぷりは、群を抜いてますが

気にしない、気にしない


ZEBRA 修正ペン ケスティック


これは、ワタシが長年、愛用している修正ペン


今や、修正テープが主流だが

細かい部分を消すには

テープでは出来ない仕事がある


修正ペンは、修正テープとは違う役割があるのだよ

で、修正ペンなんか100円均一ので良いや!

と、何度か購入した事もあるが

修正液の質とペン先からの液の出方が

まったく、なっちょらん!

100円均一の修正ペンは、ダメですな

やっぱ、ゼブラのケスティック


軸を押さずにインクが出るから軽~いタッチで疲れない

キャップポンプ機構採用


この、キャップポンプってのが

画期的なんですわ

従来の修正ペンは

修正液の出が悪くなると

本体の軸をぷよぷよ押したり

ペン先をプシュプシュ押しつけたりしてたよね?

ケスティックは、液の出が悪くなったら

キャップをカチッと一回閉めるだけでOKなのだ


インクの出のコントロールがキャップポンプ機構ってワケ


ワタシは、もう、このケスティックを20回位買い替えて

使い続けてますよ

φ(.. )


最近は、パソコン時代で肉筆は少なくなり

修正液を使う人も少なくなったんだろうけど

ワタシは、字や絵を

書く、描く文化を絶やしたくないなぁ

修正ペンも、無くならないで欲しいよ


ゼブラのケスティック!

ワタシの定番文具殿堂入り決定