釜石駅すぐ近くの
橋を渡った時、通行人が皆
川原を見下ろして大騒ぎしてるから
何かと思ったら
鹿の親子?夫婦?兄弟?
二頭の鹿がいました
あれ?鹿は、二匹って数えるのか?
鹿は、餌を求めて、山から川原に降りてきた様でした
釜石市民も珍しそうにして写メ撮ったりしてたから
いつも川原に鹿が居る訳では無さそうです
北海道だって野性の鹿はめったに見れないし
珍しい鹿に遭遇出来てラッキーでした
そーいや、旅途中にいつも電車内では喰って飲んで寝てた相棒君♀が
珍しく移動中に起きていて
逆にワタシが寝ていた際
二戸付近?だったかで
野性の山羊を見た!と
言い張ってました
ワタシは、絶対、家畜の山羊が散歩してただけだ!
と言い張りましたが
相棒は、あれは絶対、家畜じゃない!
普通の線路沿いの土手みたいな場所だったから
野性の山羊だ!と
譲りませんでした
家畜と動物園以外で、野性の山羊なんて居るの?!
ワタシは、相棒に
君が見たのは山羊に似た犬だ!
と言い返しました(^艸^)
ホントに、野性の山羊ってあの辺に居るのかな?
いまだに、謎です
