昼も過ぎ、仕事も終わりの時間に近づいてきました
まぁなんとかなりそうです![]()
仕事も嫌いではないですし、周りの人も親切な人達でよかったです
ただ、ひとり妙な奴がいます
最初の挨拶でも無愛想だった大柄の泥棒ヒゲのスキンヘッド
この男は1日、私を見る目がかなり怖かった(笑)
ガンつけるような目線でじーっと睨まれたり
通りすがるときなんかもおなじ目で睨んできます
こっちも初日で仕事のことでいっぱいいっぱいだから、変だとおもう奴を考えている暇も実際なかったので、近づくのやめとこうなんて思いながら時間も過ぎていきました![]()
そして終わる時は、この事をぴったり終わるというのかと、教わるかのような一分前くらいから帰っていく姿
日本の感覚からすると、すばらしい![]()
の一言です![]()
最後にオフィスに寄って相変わらずサングラスをしていたPに挨拶をして、「また明日ね、ありがとう」というと、親指を上げてグーサインをしていました
レンズが黒すぎて、座ってると、寝ているのかおきてるのか分からない感じなのですが、起きていてよかった
笑
真っ暗な中、また二日目が始まりました
どうもやる気がおきないんです
暗いからという単なるわがままですが![]()
続

たぶんそうだろうと判断して、ドアを開けてみると、何か白い紙が入っていて、何かかいてあります
もちろん英語ですが、確実に何かを略していて暗号みたいになっています
・・・・分かるわけねーや
と即、判断してPのところへいき、何をするのか聞きにいくと、物凄くアバウトに説明を受けましたが・・・ん~よくわかんないから、現場の人に直接聞きながらなんとかやりました

まず思ったことは「まだ、夜中か
車はライトを煌々とつけて走っていて、やっときたバスに乗っても薄暗い電球が車内を照らしています
私の性格上早め早めが出てしまい
7時くらいについてしまいました
早すぎかぁ