【全米Kodanリトリート in ラスベガス】〜天の導きを感じた奇跡の時間〜
みなさん、こんにちは。ルークです。
今日は少し、いつもと違ったお話をしたいなと思ってます。
普段は例会通信とか、霊的な内容が多いかもしれませんが、
日本の兄弟姉妹、ほんとにすごい!
今、日本では2世たちが街頭に立って証しをしたり、
じゃあ、アメリカでは?
Kodanでは?
ということで、今日はアメリカの現場から、
私のミッションと、今回のリトリート
私のミッションは、
今回、
この「リトリート」は、会議でも修練会でもありません。
これまで頑張ってきたみなさんに、
神様のタイミングと、ダミアン会長の参加
実は日程を決めたとき、
それだけじゃありません。
これには私たちも本当に感動しました。
涙が出るほどの励ましのメッセージ
ダミアン会長が開会式で語ってくださった内容は、
「日本の家庭連合が今受けている批判や誤解は、
この言葉に、多くの姉妹たちが涙を流しました。
その真心が、会場全体を温かく包んでいました。
天心苑長・キーフン金先生のみ言
また、
天の父母様の愛をもっと実感できるような、
リーダーズサミットと今後の方向性
今回のリトリートの前には、リーダーズサミットも行い、
私はそこでも、これからの米国家庭連合の方向性について話し、
支えてくれる姉妹たちへの感謝と、ご褒美の旅
いつも修練会の食事を担当してくれているラスベガスの姉妹たちを
代わりに食事は、
そして翌日には、日帰りのバス旅行に出かけました。
コリアン・ワー・メモリアルと奇跡の祈り
行き先は、「ガピョンの奇跡」で知られるコリアン・ワー・
韓国戦争の時、240人のモルモン教徒の青年兵士たちが、
私たちもそこで、南北統一と、
中には、「祈ってると、
その後はザイオン・
60人全員の証し、神様のタイミング
バスの中では、60人全員が時間無制限で証しをしました。
なんと、最後の証しが終わった瞬間、
これにはみんな、「やっぱり導かれてるなぁ…」
閉会式と新たな出発
最後の閉会式では、
今回のリトリートは、愛と感謝と喜びにあふれた、
次回は、
ここからまた、新たな出発が始まります。
最後まで読んでくださってありがとうございました!