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男女
・入りの悪さ
・無駄なファール
・スタンス、態勢
・スクリーンアウト
・イージーシュート
・ディフェンスの間合いの詰め方
・ボールダウン
・ボールミート

男子
・ディフェンスカバーリング、ローテーション
・オフェンスで足が止まっている
・フロアバランスが悪い
・意思の疎通ができていない
・面の取り方が甘い
・パスを入れる角度が違う
・オフェンスリバウンドの意欲に乏しい
・ドライブに対する合わせがない
・ブレイクを出す意識がない
・ゾーンディフェンスに対して中外中外と素早いパス回しが展開できなかった
・積田の得点が伸びていない。一カ所に留まらず、動きながらボールをもらうこと、オフェンスリバウンドに絡むこと、いろんなパターンのオフェンスをすることが求められる。
・南はディフェンスは頑張っていた。オフェンスでも合わせやブレイクからのイージーシュートを決め切ること、オフェンスリバウンドに飛び込むこと。
・時生はスリーにかなり自信を持っている。この調子で新人戦までやっていくこと。また、スリーをフリーで撃つための振り切る動き、ドライブ、ドライブからのジャンプシュートをもっと充実させれば更なる飛躍が期待できる。
・航史はガードとしての能力をもっと高めなければならない。周りが1番気持ちよくプレイできるパスを出しながら、自分でも切り込んでしっかりと得点につなげること。また、プレスに対する運びではフロア全体を見られる視野が必要になる。
・鈴木はディフェンスとリバウンドに絞ってやっていくこと。最低限の仕事を確実にこなし、他のメンバーのいない時間をつなぐこと。
・前田はこのチームでは得点だけでなくディフェンス、リバウンドでの貢献も求められる。献身的なプレイを心がけること。また、フロアリーダーとして常に声を出し、ディフェンスの士気やリバウンドの意識を高めたり、オフェンスがスムーズにいくように全員のバランスを整えること。


女子
・やはりディナイとボディチェックの仕方が甘い
・スクリーンアウトの意識が皆無
・適切な態勢からの強いパスを心がけること
・オフェンスの形がまったく浸透していない。
・ボールミートをサボり、ボールを待っていた
・Vカットやバックドアからのカウンター、フラッシュでボールをもらう意識が薄い
・パスの強さ
・ドリブルをしながらフロア全体を見る視野がなかった
・ランアンドジャンプはかなり使えそう。全員が連動できるように質を高めること。
・ボールダウンの精度。動きながらもらうこと、また効果的な位置でもらうために相手のディフェンスをよく見ることが必要
・2on1、3on2での判断が遅すぎる。フリーの味方にパスが出ないのは論外
・ゴール下でのシュートのバリエーション、工夫が無さすぎる。またそのために、チャンスなのに勝負できない場面が目立った。
・全員の足が止まり、連動していないためにオフェンスは強引なドライブしかチョイスできなくなる。能力がないのでそれでは点はとれない。常に動くこと。
・結華はオフェンスディフェンスともに中心となっていた。ディフェンスはまぁまぁ合格点。オフェンスは話にならない。ガードとしての役割と、フォワードとして得点することの両方を目指すならば、一旦周りにさばいてからもう一度有利な形でボールをもらうことを意識する。また、オフェンスをコーディネートするためのボイスコミュニケーションは必須。率先して行うこと。また、スピードを生かすためにとにかく前を向いて勝負すること。
・千夏はディフェンスがまったくできていない。棒立ちで抜かれるシーンが目立った。オフェンスはローポストでのシールの仕方、ハイポストへのフラッシュもやろうとしている。しかし逆に動いてもらえなかったときにその場に止まっているケースが多かった。動き直しや、周りにスクリーンをかけにいくなど工夫しながら全体の動きを促進すること。
・あかりはディフェンスに関しては合格点。オフェンスではもっと顔をあげて全体を見ることと、傍観者にならないことを意識。積極的にドライブをしかけるのはいいが、広いスペースを確保してからでなければ通用しない。頭を使えるようになること。
・真由はディフェンスは悪くない。オフェンスでは態勢、パスの出し方など基本ができていない。またパスキャッチも確実ではなく、ポロポロこぼすシーンが目立った。頭は使える子なので全体に声をかけながら自分でも得点できるような力強さを。身長もうちのチームでは低くないのでリバウンドにも絡んでほしい。
・ミアはディフェンスがかなりよくなっていた。元々頭がいい子だけに、飲み込みも早い。オフェンスはやはりキレに欠ける。また、パスもまだまだ弱い。

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