第1171話_子どもに違う世界を用意する | 9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

『社会人クライアントより強敵な我が子にどこまでコーチングが通用するのか?』9歳と11歳の我が子との悪戦苦闘を綴ります

みなさん、こんにちは。

 

うちの子は毎日保育園時代の友達と待ち合わせて学校に行っていましたが、最近その子との関係性が変化。

 

うちの子に言わせると、大人がいないところでは小突かれたり、荷物を持たされたり。

「一緒に帰ろう」と誘われたりのすっぽかされる、横断歩道で突き飛ばされて転んでも走り去られる、など。

 

ただ、もちろん一方的な話しか聞いていないし、向こうの子には向こうの子の言い分もあると思う。

 

その子のことはご両親含めて交流あるし、決して悪い子ではないと思う。

 

ただ、子ども同士、合わなくなる時期はあると思う。離れて上手くいくこともあれば、時間が経てばまた関係性がかわることもある。無理して一緒にいる必要はない。

 

出来れば、群れず、無理せず、生きていける子になってほしい。

 

 

小学生って閉じた世界にいるような気がする。

その狭い世界だけで生きていこうとすると結構窮屈な場面もある。

 

たとえば、カラオケなどで大人も含めて色々な人と出会い、そこで仲間をつくる。

自分には違う世界、仲間、友人がいることを知る。

 

閉じた世界にこもらず、別の世界を作ってあげたいなと思う。

 

 

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