第1162話_子供たちに求める、コミュニケーション | 9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

『社会人クライアントより強敵な我が子にどこまでコーチングが通用するのか?』9歳と11歳の我が子との悪戦苦闘を綴ります

みなさん、こんにちは。

 

食事前に、食器を出したり箸を並べたり料理を並べたり、諸々を子供たちに手伝うように伝えています。

 

時にマンガ読んでいたり、遊んでいたり、彼らには彼らの都合がある。

 

いまちょうど手が離せない、急に言われても無理!ということもある。

 

 

そんな時、「ごめん、いまちょっとすぐ出来ない」「今はどうしてもこのテレビの続きが見たい」と言いなさい、と伝えています。

 

実際、自分もそういう時あるし。

 

出来ないなら出来ない、ごめんなさい、というコミュニケーションをとる。

 

言われたとおりに全部やる、が正解ではない。

 

黙って相手を無視するのもよくない。

 

 

適切にコミュニケーションをとる。出来ないなら出来ないといえばいい。そして別の機会で挽回すればいいと思う。

 

 

 

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