第1124話_ほめ間違う | 9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

『社会人クライアントより強敵な我が子にどこまでコーチングが通用するのか?』9歳と11歳の我が子との悪戦苦闘を綴ります

みなさん、こんにちは。

 

昨日は、小1息子のサッカーチームでボランティアコーチ。

たまにしか顔出しませんが、ほどよく間隔をあけて参加することで子どもたちの成長が感じられる部分もあります。

 

昨日は、ドリブルが上手くなった子が数人いました。

相手を抜く感覚が掴めて、より楽しくなっている様子。

たぶん、きっと益々伸びるだろうな。

 

ただ、ドリブル練習で上手く出来ても、ゲーム形式の練習になると・・・。

転がってきたボールをただ前に蹴っちゃう子が多い。

 

これは人数が多すぎて密集しやすい状況もあったのですが、ボールを蹴るたびに親が歓声を上げちゃうのもよくないのかなと。。

 

わぁ~!って歓声が上がると、「あ、これがいいんだ」って思っちゃう。

ほめ間違うとミスリードになることもあるんじゃないかな、と思った。

 

 

ちなみに、息子はゲーム形式の練習では、ボールに積極関与できず、あまり目立てない。

ボールがどこに来るのか、どこに行けばボールに触れるのか、いまいちつかめていない様子。

それに対して、うまく有益なアドバイスができずに、悶々。

 

もっとボールに絡めたら楽しいだろうになぁ。。

 

 

 

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