第1101話_ぼろ負けでもよい | 9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

『社会人クライアントより強敵な我が子にどこまでコーチングが通用するのか?』9歳と11歳の我が子との悪戦苦闘を綴ります

みなさん、こんにちは。

 

小1息子が所属するサッカーチームの初の公式戦。

 

結果的にはぼろ負け。

試合経験の差が出た印象。

 

個人的にはまだ公式戦でなくてもいいんじゃないか?とも思っていたけれど、子供たちは緊張して臨み、普段の力が発揮できず、沢山点を取られてとにかく悔しかったようで、やっぱり体験って大事だなと思いました。

 

息子は相手選手と交錯して転び、膝をすりむいて大泣き。

 

メインコーチが抱きかかえて交代し、他のコーチが膝を洗ってくれました。

(私は撮影係として、ずっとスマホ撮影)

 

子供たちは試合後に片づけを行い、会場を後にしましたが、審判担当の他のコーチ2名は審判として暑い中で黒い服を着て審判。

活動を支えるボランティアコーチも大変です。

 

沢山の大人に支えられ、公式戦出場の機会を得られた、という点はしっかり頭の片隅に残してほしいなと思います。

 

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