第579話_エバリーさん | 9歳&11歳の『子育てコーチング』by森琢也

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『社会人クライアントより強敵な我が子にどこまでコーチングが通用するのか?』9歳と11歳の我が子との悪戦苦闘を綴ります

みなさん、こんにちは。森琢也です。

 

小1娘が「今日、エバリーさんが学校に来たのー」と話してくれました。私はてっきり外国人英語教師かと思ったら、どうも話がかみ合わない。「アンコールで、もう一曲弾いてくれたんだ~」「そっかー、英語の歌遊びしたんだね~」「え、おとうさん、ちがうよー!!」

 

エバリーさんって、東京学芸大学音楽科卒のこちらのグループの方々だったようです。

 

 

なんだか、娘はとても楽しかった様子。熱心に教えてくれました。

 

「その人たちの演奏で歌ってみたらよかったじゃん」と気安く言ってみたら、結構真顔で「うん、歌ってみたら楽しそうだなって思った」と言っていました。最近ボイトレでも、先生の楽器演奏に合わせて歌うのが楽しそうです。

 

どこかにいいストリートミュージシャンいれば、コラボをお願いして、幅広い経験をすることもありですよね。

 

#Everly #エバリーさん

 

 

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