何かを始めたとき、結果は直ぐにでないかもしれません。
すると、
「無駄なんじゃないか」
「こんなことして何になるんだろう?」
「役に立つのかな?」
などなど、疑問を持ったり先のことを考えたりしてしまいがちです。
昔読んだ本にこんなことが書いてあったのを思い出しました。
「2倍、3倍の動きでは結果は高が知れている。
しかし、ケタ違いの動きをすれば才能のあるなしに関係なく確実に何かが得られる!」
と。。。
何回かやってみて、
「才能がない」
「私にはできない」
とあきらめてしまうことが多いですが、
『ケタ違いの動き』という必殺技があります!
できるか?できないか?
と考えるより、
やる!と決めて
人の10倍やってみる!
「これだけは人の10倍はやった」
といえるまでになれば、
ひとつ『モノ』になっていくのだと思います!
自分は・・・あの時10倍やったと言えます!