自分が間違ってしまった英語も

 

声に出して読んだ方がいい!

 

 

これなぜだか分かりますか?

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

右矢印詳しいプロフィールはこちら

 

 

エイゼツでは、

生徒さんが作った英文が

間違っていた場合も

 

 

それを何度も口に出して

読むように教えています。

 

 

そうすると生徒さんに

よく言われるんです。

 

 

「なんで間違った方も

音読するんですか?

 

正しいほうだけで

良くないですか?」

 

 

って。

 

 

まあ、私も生徒の時

同じように思ってましたけどねえー

 

 

 

正しい英語だけに

意識が向いてしまう

デメリットは

昨日もお伝えしましたが、

 

 

今日は

間違ったところに

しっかり向き合った方が

いい理由についてお伝えします。

 

 

 

間違った英語も

しっかり向き合い、

 

 

何度も口に出して

読んだ方が良い理由は、

 

 

「自分が間違った英語こそ

気付き・学びの宝庫」

 

 

だからです。

 

 

 

レッスンで、

こう言ったらいいよ!

と直された英語があるとします。

 

 

直された後の英語が

正しいことは分かりますよね。

 

 

ほとんどの生徒さんは

そっちだけ見て覚えようとします。

 

 

もう自分が間違えた英語なんて

意識から抜けています。

 

 

 

だって、

正しい言い方を覚えれば

次からはそれを言えばいいんだから

 

 

それでいいじゃん!!

 

 

と思いますよね。

 

 

でも、それが

あなたの英語力の

成長を止めているんです。

 

 

 

自分が間違った時、

 

 

どこを間違ったか

何が違ったのか

 

 

理解していますか?

 

 

 

自分の英語の間違いが分からない

 

ということは、

 

 

語順や単語の使い方を

理解できていないということ。

 

 

 

そうすると、

 

 

正しい言い方を教わっても

また同じ間違いを

繰り返しやすくなってしまうんです。

 

 

 

自分が話した英語では

なぜダメなのか?

 

 

をしっかり理解していないと

間違いは直らないのです。

 

 

 

例えば、

 

I want to travelling in the future.

 

 

これはこう直されました。

→I want to travel in the future.
 

 

どこが違っていて、

その理由が分かりますか?

 

 

 

I have been visit 35 prefectures already.
→I have visited 35 prefectures already.
 

 

これも矢印の文に

ティーチャーが直しました。

 

 

どこが間違っていたでしょうか?

 

 

 

 

例えば最初の文は、

 

want to ~ ~したい

 

という~の部分に”travelling”という

名詞を入れてしまっています。

 

 

「~したい」なので、

したい行動=動詞を

持ってくるのが正解なので、

 

→I want to travel in the future.

 

なのです。

 

 

 

二つ目の文は、

 

have done [doneの行動を]したことがある

と言いたいので、

 

 

doneのところに該当する

動詞を入れはずが、

 

 

beenと言う動詞+visitという動詞を

続けてしまっています。

 

 

 

なので

→I have visited 35 prefectures already.

とティーチャーは直したのです。

 

 

 

 

こう言った、

パッと見ちょっとした間違いは

クセになっていることが多く、

 

無意識に口から出てしまいがちです。

 

 

だから

意識しないと直りにくい。

 

 

だから、

間違った方をじっくり見て

間違いの内容に気付いて欲しいんです。

 

 

 

生徒さんには

 

アドバイスコメントには

自分の間違いのクセが

たくさん出ているから、

 

 

間違った方を

じっくり見て分析、

 

そして、

 

 

次に同じ間違いをしたときに

気付けるように

 

 

何度も口に出して

読むようにと

アドバイスしています。

 

ティーチャーからの

アドバイスコメント

 

 

 

自分の間違いに気付いて

もっと英語力を伸ばしたい人に

ピッタリの情報ですドキドキ

 

 

 

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そこからどの分野を強化すると

いいのかのアドバイスひらめき電球

 

 

 

+英語習得の要である

 「英語を話したい目的」

 言語化するコーチング

 

 

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で、

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一生懸命勉強しているのに

 

英語力が伸びない人が

言いがちな口ぐせがあるって

 

ご存知ですか?

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

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その機になる口ぐせは、

 

 

 

 

 

「英語で何て言ったらいいの?」

 

です!

 

 

 

普通の会話で言う分には

良いんです。

 

 

 

でも、

 

 

英語が話せるようになりたくて、

一生懸命勉強している人が、

 

 

 

授業・レッスン中に

このセリフをしょっちゅう

口にするようだと

ちょっと要注意です注意

 

 

 

「英語で何て言ったらいいの?」

 

 

と聞くとき、

 

 

生徒さんとしては

 

 

「正しい言い方を

教えて欲しい」

 

「なんて言うのが

正解なのかを教えて欲しい」

 

 

という心境になっていると思います。

 

 

 

それって、

学校の勉強の発想なんです。

 

 

 

○がもらえる言い方

 

 

というのがあるはずだから、

 

 

それを教えてもらって、

覚えて言えるようになればいい。

 

 

と思っていませんか?

 

 

 

でも、

正解だけを覚えようとすると

あなたの英語は行き詰ってしまいますえーん

 

 

 

なぜなら、

 

 

教えてもらった場面で

教えてもらった通りにしか

言えない「セリフ」になるから。

 

 

それは例えていうなら

 

 

レシピどおりにしか作れない料理パスタ

 

 

とか、

 

 

振付けどおりにしか踊れないダンスバレエ

 

 

のようなもの。

 

 

 

料理やダンスなら

それでも困らないかもしれませんが、

 

 

会話はそうはいきませんあせる

 

 

会話はいつもフリースタイルだから!!

 

 

 

だから、

 

教わった通りにしか言えないと、

アレンジが効かなくて、

 

 

ちょっと状況や場面が変わると

また、

 

 

「これって英語で何て言えばいいのえーん?」

 

 

になってしまうんです。

 

 

そうならないためには、

 

 

正しい語順で話す

クセを身につけて

 

自在にアレンジできるように

なることが大切ですキラキラ

 

 

 

生徒さんには、

 

 

セブティーチャーから

フィードバックされる

アドバイスコメントを、

 

 

何度も声に出して読むことを

トレーニングとして

提案しています音譜

 

 

こんな感じで

アドバイスコメント

毎レッスン後に届きます照れ

 

 

こうやって

正しい語順の感覚を

体に染み込ませていくと、

 

 

文を丸暗記と違って、

全く違う場面・話題でも

 

 

語順を活かして

話せるようになるのです音譜

 

 

いつも

 

「英語で何て言ったらいいの?」

 

と考えてしまう人は、

 

 

まずは英語の語順を

知ることから始めましょう音譜

 

 

 

今年こそ

「英語が話せる私」に

なりたい人に朗報ですドキドキ

 

 

 

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「楽しく英語が話せる!」

 

 

「英語が話せるようになって

やりたい夢・叶えたい目標を

実現できた!」

 

 

「英語を習い続けることから

卒業できた!」

 

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

右矢印詳しいプロフィールはこちら

 

 

冒頭に書いた3つは、

 

 

「英語が話せるように

なりたいと願う全ての人」

 

 

が手に入れて欲しい未来で、

 

 

そのために

英語コーチとしての

自分がいるし、

 

 

そう想いを大切にして

日々活動していますキラキラ

 

 

 

そんな「先生」としての

立場と同じくらい大切に

しているのが

 

 

「英語を学ぶ立場」

 

 

としての自分です。

 

 

 

このブログでも

何度も書いてきましたが、

 

 

私には誇れるような

海外経験がありませんあせる

 

 

長期滞在した経験も、

 

留学した経験も、

 

海外の企業で働いた経験も

 

 

何もありません。

 

 

普段生活している中で

外国人との接点もありません。

 

 

 

それが長年、

 

「英語の先生」としての

自分のコンプレックス

 

でした。

 

 

 

もっと、

 

英語のことを知っている先生

 

ネイティブのように

ペラペラ話せる先生

 

外国人と接点がある先生

 

がいいんじゃないか、

 

 

と思っていましたし、

 

 

 

「英語の先生」と

名乗るが怖かった時も

ありました汗

 

 

 

でも私は

日本で英語を学びたい人

の大多数と同じ立場・環境に

いると言えます。

 

 

なので、

 

英語を学ぶ先輩であり、

 

同じ道の先を行く人

 

でもあります。

 

 

 

同じ立場・環境だからこそ

 

 

悩みも分かるし、

難しさも分かるショボーン

 

 

 

そして、

 

どうすれば悩みが解決して

欲しい未来が手に入るかも

 

自分の経験から分かっていますひらめき電球

 

 

 

生徒さんはみんな

かつての私キラキラ

 

 

冒頭に書いた

 

「楽しく英語が話せる!」

 

 

「英語が話せるようになって

やりたい夢・叶えたい目標を

実現できた!」

 

 

「英語を習い続けることから

卒業できた!」

 

 

は、私が手に入れた現実ですアップ

 

 

 

生徒さんにとっての

成功例として、

 

 

 

今進んでいる道の先に

夢が叶う未来が

待ってることを伝えつつ

 

 

英語が話せる楽しさと

英語を学ぶ楽しさも

 

 

どんどん

見せていきたいと

思っています照れ

 

 

 

 

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英語の先生になった

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「英語が話せる自分」を

手に入れる

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「教わった通りに勉強してるけど、

 

なかなか力がついているような

気がしません。

 

勉強方法があってないんでしょうか?」

 

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

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私が教えているのは

 

 

英語の知識でもあり、

 

自分も実践してきた

英語の身につけ方

 

 

でもあります。

 

 

なので

英語が身につくはずなんです。

 

 

TOEICスコア250点だった

私で実証済みですから口笛

 

 

だけど中には

伸び悩む生徒さんも

いらっしゃいます。

 

 

 

そんな時、

普段の学習方法を聞いてみると

 

 

結構な確率で

自己流になっていたり

アレンジが入っていたりします。

 

 

なので、

ここで声を大にして

お伝えします!!

 

 

//

 

自己流でやらないで~

 

アレンジ加えないで~

 

力つかなくなっちゃうから~~~

 

\\

 

 

 

英語の勉強方法は

世の中に溢れています。

 

 

それぞれの方が

それぞれ効果があると

思った方法を

お伝えしていると思います。

 

 

 

なので、

 

 

あの方法はダメ

その方法は効果がない

 

 

と言うつもりはありません。

 

 

 

やめて欲しいのは、

 

 

これまで触れてきた

学習方法の知識を

ツギハギで取り入れること。

 

 

理由は2つあります。

 

 

 

一つ目は、

 

今学んでいるメソッドを

邪魔してしまう可能性があるから。

 

 

 

例えばエイゼツでは

 

リスニング力をつける

トレーニングでは、

 

英語の音声だけを

ひたすら聞いてもらう

ステップがあります。

 

 

 

そこでは日本語訳も聞かなければ、

音声のテキストも見ません。

 

 

 

でも本屋さんには

英文と日本語訳が交互に

入った音声付きの本が

たくさん売られています。

 

 

 

これは、

「やり方」や「狙い」が

違っているので

 

どちらが良い・悪いではなく、

 

 

違うトレーニング法を

お伝えしているということなのです。

 

 

それをごっちゃにしてしまうと、

 

どっちの良さも活かせず

どっちの狙いも身につかず

 

 

結果、

学習効果を感じられないことに

繋がります。

 

 

なので、

今学んでいるやり方や

メソッドがある場合は、

 

 

まずはその教えに忠実に

実行することをおススメします。

 

 

 

もし教えてくれる人が

いるのであれば、

 

なぜそれをするといいのか

 

とか、

 

疑問に思うことは

遠慮なく聞きましょう!!

 

 

 

そして2つ目の理由は、

 

 

無意識にやりたくないことを

避けてしまうから

 

 

 

どういうことか?

 

 

やりたくないことは

やらないに越したことは

ないですよね。

 

 

 

すごく苦手意識があったり

すごくめんどくさいと

思っていたりすると、

 

 

人って

それをしない理由を

探し出そうとします。

 

 

 

例えば私が

 

「英文をたくさん音読してください」

 

と教えても、

 

 

英文を作りたくない、

音読をしたくない人は、

 

 

自分で文を作ったり

読んだりしなくていい方法を

探すんです。

 

 

 

そして

「聞き流すだけでOK」

「書き写すだけでOK」

みたいな、

 

 

やりたくないことを

やらずに済む方法と理由を

見つけ出して来て、

 

 

「こっちで言ってるから

これはやらなくていい」

 

 

という免罪符を見つけるのです。

 

 

そうすると、

1つ目の理由にも通じますが、

 

 

自分にとって

都合のいいところだけを

かいつまんで勉強している

ことになるので、

 

 

頑張っている割に

力がつきにくくなって

しまうのです。

 

 

 

 

英語は筋トレと一緒で、

自分で成長を感じるまで

ちょっと時間がかかります。

 

 

でも、

頑張った分の努力は

決して裏切りません。

 

 

なので、

あまり成長を感じないな、

 

と思ったら、

 

 

学習方法が自己流になっていないか?

 

自分がやりやすい形に

(たいていは楽な形に)

アレンジしていないか?

 

 

確認してみてくださいウインク

 

 

 

あなたの今の学習方法が

自分に合っているか?

 

効果的な学習方法を

お伝えする

 

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近日公開予定です!!

 

 

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「もう何年も英会話を習っているけど、

これって、いつまで続けないといけないんだろう?

 

英語の勉強っていつか終わるのかな?」

 

 

と思ったことはありませんか?

 

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

右矢印詳しいプロフィールはこちら

 

 

学生の時には教科にあり、

 

社会に出てからも

スクールや本で勉強する。

 

 

 

英語って、

 

学校を出てから一番

勉強され続けている教科

なのではないでしょうか?

 

 

 

そして、

 

それって

いつまで続くんだろうって

思ったことありませんか?

 

 

だって、

 

もう大丈夫!!

 

と思えるほど

話せるようになれたことがないからショボーン

 

 

 

 

結論から言うと、

 

 

日本で日本語を使って

暮らし続ける限り、

 

 

英語を学び続けることは

終わりがないでしょう。

 

 

そうしないと、

せっかく身につけた英語力が

キープできないから。

 

 

 

※海外に住むとか、

英語で仕事をするとか

環境と整えれば別です。

 

 

 

終わりはないって、

 

一生続けないといけないってこと?

 

 

と、

途方にくれました?

 

 

これは半分合ってますが

半分は間違っています。

 

 

 

 

英語を話せる自分になって、

そのままで居続けるには

 

 

英語を使う環境に

触れ続けなければなりません。

 

 

 

先ほど言ったように

海外に住むとか、

仕事で毎日使うという場合も含めて、

 

一生終わりはないと言えます。

 

 

でないと

使わない道具なんて

すぐに忘れちゃいますからねあせる

 

 

 

そう言うと

 

海外に住んだりもしない

仕事で使いもしない自分は

誰かに一生習い続けるのえーん

 

 

と思ったかもしれませんね汗

 

 

 

 

でもそれは違います。

 

 

誰かに習うことは

終わりにすることができます。

 

 

 

英語の身につけ方を

身につければいいんです!!

 

 

 

これは、エイゼツの大切な考え方

 

「卒業させる英会話スクール」

 

に通じる考え方です。

 

 

 

 

習い続けることを止める。

 

でも、

自ら学び続ける。

 

 

そのやり方を

エイゼツでは教えていますアップ

 

 

 

やり方が分かれば、

 

今はYouTubeや映画など

無料で英語に触れられる

コンテンツが充実してますし、

 

 

SNS等で海外の方とも

気軽につながることもできます。

 

 

そういったツールを上手に

使いながら、

 

 

英語力を磨き続けることが

簡単にできる世の中になったんです。

 

 

 

なので、

 

 

必要なのはやり方と

一人で出来るように

なるまでの基礎力です。

 

 

 

皆さんも今年で

「誰かに習う英語」

卒業しませんか?

 

 

 

英語を使いこなすための

基礎力と、

 

英語力の磨き方を

メルマガでお伝えしています。

 

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