Google翻訳に

ポケトーク

 

 

今は翻訳ツールが

たくさんありますね!

 

 

だったらこう思いませんか?

 

 

「自分で話せなくてもよくない?」

 

 

でも、

やっぱり自分で話せないと

困ることになるんですあせる

 

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

右矢印詳しいプロフィールはこちら

 

 

翻訳アプリが

日本語を一瞬で

英語にしてくれる

世の中になりました。

 

 

便利ですよね。

 

 

一生懸命

時間とお金をかけて

英語を勉強することなんて

もう要らなくない?

 

 

そう思ってしまうのも

分かります。

 

 

でも、

 

 

やっぱり、

 

 

自分で話せた方が

いいこと一杯!!

 

 

というか、

英語がさっぱりのまま

翻訳ツールに頼っていると

 

 

困ったことになりますよ!!

 

 

 

 

それは、

翻訳ツールが誤訳しても

気付けないということ。

 

 

お店や交通機関にある

英語表記で

 

 

おかしな英語を

見かけることありませんか?

 

 

 

例えば、

 

 

「今日は終了しました」

→Today is over.

 

 

何かがおかしいの

分かりますか?

 

 

 

この文の主語は

「今日」ではないんです!!

 

 

 

日本人の感覚として

主語は「今日」と

思いますよね。

 

 

でもこの文の主語は

終了する人達=私たち

 

 

「今日」は付け加えた

情報なんです。

 

 

 

なので、正しくは

 

「We are closed for today.」

 

となります。

 

※店頭の表示では

Closed for today.

となる時もあります。

 

 

 

Today is over.

だと、

 

 

「今日が終わってしまった」

「今日は(何かしくじって)終わったガーン

 

的なニュアンスになります。

 

※Love is overという

往年の名曲がありますよねハートブレイク

 

 

気持ちはとても分かる

誤訳ですが…汗

 

 

 

日本語は

 

 

英語で話すときに

必要な情報が

 

 

省略されていることが

多いので、

 

 

翻訳ツールを使う時に

打ち込む日本語に

少し工夫が必要です。

 

 

じゃないと、

Today is over.のように

 

 

気持ちはわかるけど違う…えーん

 

 

という誤訳が

起こってしまうんです。

 

 

 

翻訳ツールを使うなと

言っているわけではありません。

 

 

翻訳ツールだけに頼り

自分が英語サッパリだと

 

 

間違った英語や

通じにくい英語に

なってしまうかも

しれないし

 

 

その誤訳にも気づけない

危険を孕んでいますよ!

 

ということなのです。

 

 

なので、

 

 

より正しく訳してくれるように

英語にしやすい日本語を

入力したり、

 

 

翻訳ツールの結果が

ちゃんと言いたいことを

伝えてくれているかどうか

 

 

が判別できる英語力は

これからも必要なんです。

 

 

 

自分で話せる英語力を

身につけたい方必見です下差し

 

 

エイゼツ特製の、

 

 

英語の語順にフォーカスした

会話中心のレッスンを

体験しながら、

 

 

今の英語力を6分野で見える化!

 

 

 

そこからどの分野を強化すると

いいのかのアドバイスひらめき電球

 

 

 

+英語習得の要である

 「英語を話したい目的」

 言語化するコーチング

 

 

目標達成のための

 学習プラン作成

 

 

 

で、

「英語が話せる自分」に

なる最短ロードマップ

一緒に作り上げる

 

 

英語学習

ビジョンマップセッション

 

 

 

を今月開催します!!

 

 

 

TOEICスコア250点から

英語の先生になった

私が実践した学習方法に

 

 

目標実践のための

コーチングを組合せた

 

 

特製セッションです照れ

 

 

 

案内や募集は

メルマガから行います。

 

気になる方は

登録しておいてくださいね音譜

↓↓↓

言いたいことを

英語にできないから

英語が話せない

 

と思っていませんか?

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

右矢印詳しいプロフィールはこちら

 

 

皆さんが英語を話すとき、

 

 

①日本語で言いたいことを文にする

 

②日本語の単語を英語に訳す

 

③順番を組み換えて英語にする

 

 

という順番で話していませんか?

 

 

 

残念ながら

その話し方では

 

 

簡単な文しか

話せるようになりませんあせる

 

 

 

 

なぜなら、

 

 

情報量が多かったり、

複雑なことを言おうと

すればするほど

 

 

②のところで英訳できない

言葉が出てくる

 

 

③のところで

どう組み立てれば

意味が通じる

英語になるのか分からない

 

 

という状況に陥るからですえーん

 

 

 

そして、

 

日本語に引きづられ

語順が崩れた英語に

なってしまうのです。

 

 

 

それを防ぐには、

 

 

言いたいことを

最初から英語で組み立てる

クセを付ける

 

 

のが一番ですひらめき電球

 

 

 

最初から英語で

組み立てるなんて無理!!

 

 

と思うかもしれません。

 

 

 

確かに最初から

全ての言いたいことを

英語で考えるのは

無理です。

 

 

 

なので、

 

 

最初は簡単なことから

英語で組み立てていく

 

 

という感覚を掴んでいくのですウインク

 

 

 

「英語で組み立てて話す」

 

という感覚を

どんどん自分の中に

染み込ませ、

 

 

表現の型を徐々に増やしていく

 

 

それが英語で言いたいことが

言えるようになる近道なのです!!

 

 

 

言いたいことを

最初から英語で組み立てる

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英語で表現の幅を

広げたくて、

 

習ったことを

使おうとするうちに

 

どんどん文が

めちゃくちゃになっちゃうあせる

 

 

こんなことありませんか?

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

右矢印詳しいプロフィールはこちら

 

 

最初はシンプルな表現だったのを、

様々な情報やニュアンスを加えて、

 

 

より多くのことを

伝えられるようにする

 

 

学習が進めば進むほど

英語でいろんなことを言いたく

なりますよね!!

 

 

 

でもそんな時に

陥りがちなのが

 

 

「何をどう言ったらいいか

分からなくなって、

 

結局英語がめちゃくちゃに

なってしまう」

 

 

という状態ですダウン

 

 

 

そんな時はコレ下差し

 

 

「自分の英語が迷子になったら

コアフレーズに立ち返る」

 

 

 

コアフレーズとは、

 

 

絶対に削ることのできない

伝えたい内容の核となる

3ブロックのみのフレーズ

 

 

です。

 

 

 

英語は表現が細かくなったり

描写が増えたりするほど、

 

 

様々な飾りが付け加えられています。

その飾りつけをする土台が

 

 

”コアフレーズ”

 

 

 

ある生徒さんがレッスンで

混乱していた文で説明しますねウインク

 

 

”I've been in Cebu 3 times ever.”

「私はセブに3回行ったことがある」

 

 

生徒さんは、

 

 

have doneの型と

 

(いわゆる現在完了形ですが、

エイゼツではダブルタイムの型と

呼んでいます)

 

 

have been doingの型

 

(こちらは現在完了進行形ですね。

でもエイゼツではダブルタイムが

進行形になったとしか考えません)

 

 

がごっちゃになるし、

 

 

「行ったことがある」

 

 

ではどっちを使ったらいいか

混乱してしまうと嘆いていました。

 

 

 

これも自分の言いたいことの

コアフレーズが何かを

捉えられていると混乱しません。

 

 

 

”I've been in Cebu 3 times ever.”

「私はセブに3回行ったことがある」

 

 

のコアフレーズは

 

 

I am in Cebu.

(私はセブにいます)

 

 

これが過去になれば、

 

I was in Cebu.

(私はセブにいました)

 

 

 

これを、

 

「いた」という過去を

持っていると言いたいから

 

 

I have been in Cebu.

 

 

になるのです。 

 

 

 

have been doing

 

 

のbeenは進行形にするためのbeenで、

 

 

「いる・ある」

「状態を表す」

 

 

といった、be動詞として

使われているわけではありません。

 

 

 

例えば、

 

I have been watching Youtube for 3 hours.

(Youtubeを3時間見続けています。)

 

 

 

これのコアフレーズは

 

 

I'm watching Youtube.

 

 

だし、

もっと言えば

 

 

I watch Youtube.

 

 

なので、

 

 

そうすると、

言いたいことを表す動詞が

watch なのが分かりますし、

 

 

どう形を変えればいいかも

迷いにくくなりますよね!

 

 

 

ニュアンスや感情、情報など

伝えたいことを盛り込めば盛り込むほど

センテンスは長くなります。

 

 

でもコアフレーズを

きちんと掴めると

迷いや間違いが減り、

 

 

どこに何を足せばいいのか

どんな形にすればいいのか

 

 

が分かりやすくなります。

 

 

 

表現の幅を増やしたい時こそ

基本の3ブロックが大切なのです!!

 

 

 基本の3ブロックについて

詳しく知りたい方は要チェック下差し 

 

 

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オノ・ヨーコです。

 

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先日ブログで

 

 

「英語学習ジプシー」

になっていませんか?

 

 

という記事を書きました。

 

 

 

それは私も含めて

 

たくさんの時間労力お金をかけ

たくさんの方法

 

勉強し続けている人が多いからです。

 

 

 

そして、

その人たちが望む英語力を

身につけられない理由が

 

 

 

「分からない」

 

「できない」

 

の正体を見極めていないから。

 

  

 

 

 

レッスンをしていると

 

 

 

「質問ができない」

 

「セブティーチャーの言葉が

理解できない」

 

 

 

などと、

 

生徒さん自身が

感じている問題を

よく聞きます。

 

 

 

そして、

ほとんどの生徒さんが

 

 

「やっぱり質問が分かってないんだ」

 

「リスニングが弱いんだ」

 

 

と原因を挙げるのですが、

 

 

 

実はそのままでは

解決できません。

 

 

 

 

例えば質問が

分からないというのは、

 

 

「聞きたいことがあるけど、

どうやって聞いたらいいのか

(どんな単語を使うのか)

分からない」

 

 

のか、

 

 

「何を使えばいいのかは

分かるけど、

文章に出来ない

(語順が分からない)」

 

 

のかでは、

 

 

問題点も解決方法も

全く異なります。

 

 

 

リスニングも

 

 

「そもそもセブティーチャーの

英語が聴き取れていない」

 

 

のか、

 

 

「聞き取れてはいるけど、

その単語の意味が分からない」

 

 

のかでは、

やはり解決方法が違うのです。

 

 

 

 

 「自分の言いたいことが

英語に出来ない」

 

 

にも、

 

 

「言いたいことを

英語に出来ない

(単語が分からない)」

 

 

のと

 

 

「英単語にはできるけど

組み立て方が分からない」

 

 

の2つの原因があります。

 

 

 

そう、

一口に

 

 

「英語が分からない」

「英語ができない」

 

 

と言うけど、

 

 

 

どう分からないのか、

どうできないのかは

一人ひとり違っていて、

 

 

その

「分からない」

「できない」

最適な解決方法があるのです。

 

 

 

それを知らずに、

 

 

やみくもに単語を覚える

ひたすら外国人と話す

 

 

といった方法を続けても

効果的ではありません。

 

 

 

もしあなたが

 

 

長年英語勉強をしているのに

思うように力がついていないな、、、

 

 

と思うなら、

 

 

一度その原因・正体を

ハッキリさせましょう!! 

 

 

 

英語の「できない」「分からない」

をクリアにしたい方は必見!!

 

 

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レッスン中に

「質問ある?」って聞かれても、

 

 

聞くことが無くて

笑ってごまかしちゃうんだよね汗

 

 

と生徒さんが嘆いていました。

 

 

それ、

笑ってごまかすのではなく

英語で困ってること伝えちゃいましょ音譜

 

 

未来設定「なりたい私」英語コーチ、

EIZETSU(エイゼツ)認定講師の

オノ・ヨーコです。

 

右矢印詳しいプロフィールはこちら

 

 

 

最後まで黙って

相手の話を聞いたおかげで

質問することが無くなる…

 

 

というあるあるを

以前お伝えしました。

 

 

その生徒さんが、

 

「そんな時は

笑ってごまかすしかない」

 

と嘆いていました。

 

 

 

ちょっと待って!!

 

 

笑ってごまかす

 

 

で終わらせないで、

 

 

 

なんで質問がないのかを

英語で伝えてみようよ!!

 

 

 

 

と言ったら、

目からウロコのような

表情をして

 

 

「そっか、

その発想がなかった…」

 

とつぶやいた生徒さん。

 

 

 

日本人は真面目で

お行儀がいいので、

 

 

レッスンでこれやりますよ!

 

 

と言うと、

一生懸命予習をしてきます。

 

 

 

エイゼツのレッスンも

 

「これについてディスカッションします」

 

と流れを事前にお伝えしているので、

 

 

トピックに合わせた

英文を用意してくるのです。

 

 

 

勉強しているので

それ自体はとてもいいことキラキラ

 

 

でも、

 

 

そこから外れたことを

話そうとしない、

 

 

話そうとも思わない人も

多いのです。

 

 

 

でもでも、

 

 

皆さんがしたいのは

普通の会話ですよね?

 

 

 

会議やスピーチと違って

 

 

普通の会話で

何について話すか

前もって決まっていることは

ないですよね。

 

 

 

ということは、

 

 

前もって用意する

 

 

ことなんて

できないんです。

 

 

 

そして、

 

 

会話の流れは

キャッチボールなので

 

自分の思いどおりには

行きません。

 

 

 

となると、

その場で思っていること、

自分の状況などを

伝えられるように

なることが必要になってくるのです。

 

 

これは急に出来ること

ではないので

 

 

レッスンの時から

少しずつ練習しておく

必要があります。

 

 

 

なので冒頭の生徒さんに

 

 

「”全部先生に言われちゃって

質問することがなくなっちゃった”って

英語で伝えてみよう爆  笑

 

 

と促してみました。

 

 

 

突然のことに

 

 

「えぇ~あせる

何て言ったらいいの?」

 

 

と戸惑い気味でしたが、

 

 

一つずつゆっくり

一緒に考えてみました。

 

 

それが次の英語です。

 

「I prepared some questions before this class.


But you already said everything before I asked.


So I have no questions anymore.」

 

(この授業の前にいくつか質問を用意しておいたの。


でも、私が質問する前に、先生が既に全部話してくれちゃった。


だから、もう質問はありません。)

 

 

とっさに何て言うか

浮かばないと

困っていたけど、

 

 

こうやって考えてみると

全部知ってる単語

言えていますよね!

 

 

英会話は

生きた即興の

コミュニケーションです。

 

 

なのでこうやって

 

 

”今”思っていることを

伝えていく

 

 

ということに

ちょっとずつ慣れていくと

いいですよ音譜

 

 

ちょっとずつ分解して考えると

難しい単語を使わなくても

伝えられますからウインク

 

 

 

”今”思っていることを

伝えられたくなったら、

 

どうすれば出来るようになるのか

を知ることが大切ですよ!

 

そんな方に朗報ですひらめき電球

 

 

 

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