タイトルだけでは意味不明だし、長くてすみません。

うさぎ跳びの話です。
自分は小中高大とスポーツトレーニングでは、危険なトレーニングとしてやることは、ありませんでした。

けれど、親が学生の頃は部活のトレーニングでやっていたそうです。

いつ頃から、危険なトレーニングとして指導者達に認知されたか正確には解りませんが、何故、危険と言われかの理由は末端の筋に負担がかかることでの柔軟性の低下や膝を屈曲させすぎて瞬発力のトレーニングにならずに関節や筋のスポーツ障害を招く可能性が高くなるからというのが理由となっています。


でも自分は、靭帯を強くするには良いトレーニングなのではと感じています。

という考えを説明してからメニューに量を注意して取り入れていますが、スポーツスクールなどで親御さんがいる場合では、心配そうな顔をされ、ついつい自分も弱気になってしまいそうになりますが、とにかく量に気をつけて自信持って、取り入れていこうと思います。


ちなみに自信には根拠が無い訳では無く、スポーツ整形外科のドクターの先生方に、アスリート達の膝の靭帯損傷が増えたと聞くからなのです。



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自分も日々の息抜きに球技をレクリエーションでしますが、ついつい自分がしたいプレーを選択してしまいます。

また、さらに難しくなると、一度は状況に適したプレーを選択しようとした瞬間に状況が変わっても、ブレーキがかからず再思考しないで、その場しのぎのプレーを選択してしまうこともあります。


それでは当然いけません!!

ボールを保持することの責任感や、状況・状態を見て、判断して実行するプロセスを大切にしないといけませんね。



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右ふくらはぎの怪我により、中澤選手が出場、出来なくなってしまいました。まだ正式な怪我の状況は分かりませんが、しっかりと治療に専念していただきたいです!!


四年後のワールドカップに向けて日本サッカーは既に動いている訳ですが、新監督、ザッケローニさんはビザの関係でまだピッチには入れませんが、様々なことを試して、長いスパンで代表を作っていって欲しいですね。


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