こんにちは、ご訪問誠にありがとうございます。
エンジニア、技術者とは呼ばれても、ひとくくりにはできないですよね。
ITエンジニアといっても、非常に幅広いですし、
例えば、もっと絞ってファームウエアエンジニアとしても、その中には、デバイスドライバ設計者や、BIOSを専門にするエンジニアもいます。
ハードウエアエンジニアといっても、アナログ、基板、ロジック、高速IOなどなど、これまた幅広い。
少し別の見方をすると、システムアーキテクト、マネージャ、プログラマ、テストエンジニアなど本当に数えきれないくらい種類があるわけです。
エンジニアとして、いろんな種類の技術に取り組んでみる、例えばハードウエア設計者としてHDL設計をしていた人が、ソフトウエアプログラマとしたLINUXアプリケーションに挑戦してみるという生き方もあるでしょう。
あるいは、プログラマ=>システムアーキテクト=>プロジェクトマネージャという道もあります。
それとも、ソフトウエアプログラマスペシャリストとして、その道一本でやっていく。
自分に合っていて、楽しいと思える道を選ぶという選択肢もありますね。
みなさんは、エンジニアとしてこれからどのような道を進んでいきますか?
エンジニアの方、一度コーチングを試してみませんか?モヤッとしている考えがハッキリ見えてきてスッキリしますよ!
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