4歳​息子の初めての発達支援センターでの様子を記録しておきます。





​初めての発達支援センターでの親子教室の日。
<持ち物>
着替え一色
タオル
水筒
上履き(子供用)
上履き(大人用)

息子には前に行ったことある遊べる所へ行くよ!と伝えてありました。

着いて早々、以前来た時に木製プラレールで遊んだ事を覚えていたのでそれがある部屋へ一目散…。

ホールにはおままごと用のおもちゃや木製のかおもちゃなど沢山ありましたが、やはりプラレールがやりたい様子…。


サムネイル

​「今日はプラレールでは遊ばないんだって。あっちで遊ぼうよ」

走り回って落ち着きがない息子。

やっと気になったおもちゃが見つかりとりあえずそれで遊び始めましたが、保育士さん達の狙いはどうやらおままごとしながら親子や先生方とコミニケーションを取る事みたいでした。なかなかそちらの遊びには気が乗らない息子を上手くのせて誘導してくれていました。

その日来ていたのは息子を含め5人の子供たち。

みんなで椅子を並べて座り色々な内容を遊びながらこなして行くのですが…お昼寝していなかったのもあっていつも以上に落ち着きなく動き回る息子。無理矢理座らされているのを見て少しだけ切ない気持ちになりました。



​「ママがいいの!!あっち行け!」

サムネイル

押さえつけられてるのが嫌で叫んでいる息子。


サムネイル

別にやりたくてきているわけじゃないもんね…。​遊べると思ってただろうし、眠くてグズグズなのもあるな。
ごめんね、ママがお昼寝させてもう少しちゃんと説明しておけば良かったね…。

嫌がりながらもなんとか終了。

家に帰ってから「楽しかった」と言っていたのですが、チャンチーにはそういう風に見えなかったです。

これを続けることに意味があるのか?


悩みながらも帰りに渡された親子教室に入所の用紙に記入したのでした。


また次に行った時、様子を記録します。





↑うちの娘が使っているお食事エプロン。可愛いのでおすすめです飛び出すハート