ご無沙汰しております。
久しぶりの更新は心理学とは全く関係のない記事を、、
皆さんはリレーフォーライフというものごご存じでしょうか?
私もつい最近妻(まだ入籍してないので、案)に教えられたのですが、、
がんと戦う人を支援し、がんと戦い亡くなった人を追悼するイベントです。
特に、がんを患い、闘病中の患者さんは24時間そのがんと戦わなければなりません。
その辛い戦いは24時間たった5分の休みもなく続くのです。
そういったがん患者と同じ苦しみを少しでも理解するため、24時間歩き続けるのです。
もっとも、ほとんどはチームで歩くのでその苦しみはがん患者の味わうものの数%ですらないのでしょう。
つまり、我々が何人もあつまってようやく乗り切れるくるしい戦いをがん患者さんは味わっているのです。
私の妻(案)はがん患者のサバイバー(がんと戦い、寛解・完治することが出来た人)です。
しかし、一歩間違えれば私はこの妻(案)と一生会うことができなかったのかもしれない。
妻が患ったがんは当時最も致死率の高いがんの一つでした。
そこから奇跡的に助かってくれた妻(案)に感謝 感謝
久しぶりの更新は心理学とは全く関係のない記事を、、
皆さんはリレーフォーライフというものごご存じでしょうか?
私もつい最近妻(まだ入籍してないので、案)に教えられたのですが、、
がんと戦う人を支援し、がんと戦い亡くなった人を追悼するイベントです。
特に、がんを患い、闘病中の患者さんは24時間そのがんと戦わなければなりません。
その辛い戦いは24時間たった5分の休みもなく続くのです。
そういったがん患者と同じ苦しみを少しでも理解するため、24時間歩き続けるのです。
もっとも、ほとんどはチームで歩くのでその苦しみはがん患者の味わうものの数%ですらないのでしょう。
つまり、我々が何人もあつまってようやく乗り切れるくるしい戦いをがん患者さんは味わっているのです。
私の妻(案)はがん患者のサバイバー(がんと戦い、寛解・完治することが出来た人)です。
しかし、一歩間違えれば私はこの妻(案)と一生会うことができなかったのかもしれない。
妻が患ったがんは当時最も致死率の高いがんの一つでした。
そこから奇跡的に助かってくれた妻(案)に感謝 感謝