関わりたくないなら距離を取る、視界に入れない、耳に入れない。
なんて、思ったって入ってくるんだし、聞こえてくることもある。
「相談があります」
と、いつもの言葉を発する女史がおりまして、
「うつぼ」と命名。
なんにでも、首を突っ込み事を大きくするだけして、言い逃げするタイプ。
勝手に問題提起し始め、火元もないのに、油を撒いて、薪入れる。
そんなうつぼ。
強かなんです、損得勘定はバッチリ、うつぼの給料事情聞きたくもないけれど、
総務の観点で話しを聞くたび、呆れる。
色々と、やってんな~と思う。
お金もあるのに、金に固執して、下品。
仕事と割り切ったって、うつぼは何にでも突っ込んでくる。
永遠に突っ込んでくる。
二流週刊誌気質もあるし、めんどくさい。
もう、いい加減巣立って行ってくれ~。
と願うばかり。