糠に釘・・・・・・・・・
この体質は改善不可・・・・・・・・・・
なんです・・・・・・・・・・・
福島第1原発 「透明性確保を」IAEA事務局長クギ刺す
【ウィーン樋口直樹】原発の安全性の確保・向上を目指す「原子力安全条約」(72締約国・機構)の検討会合が4日、ウィーンの国際原子力機関(IAEA)本部で開幕した。東京電力福島第1原発事故の行方に国際社会の強い関心が集まる中、天野之弥IAEA事務局長は冒頭、「極めて深刻な状況が続いている」との見方を示した。「原子力への信頼の回復と維持には、安全基準の厳守と完全な透明性が欠かせない」とも指摘。情報の秘匿などは許されないとクギを刺した。(毎日新聞)[記事全文]
◇低レベル汚染水放出に伴う東京電力の説明について
・ 福島原発「海の汚染」 東電のデータ、信頼性に疑問も - 産経新聞(4月5日)
・ 低レベルの汚染水 海へ放出 - 「国や東京電力には、海への影響の監視の強化や(中略)、こうした措置に踏み切った詳しい説明が求められます」。NHK(4月5日)
◇これまでの東京電力の対応について
・ 東電“機能不全” 情報公開錯綜、安全確保の支障に - 産経新聞(4月2日)
・ 東電の振る舞い、いかがなものか - Business Media 誠(4月4日)
◇東京電力の発表
・ 福島第一原子力発電所からの低レベルの滞留水などの海洋放出について(第二報) (4月4日)
・ 福島第一原子力発電所付近の海水からの放射性物質の検出について(第十二報) (4月4日)
◇福島第1原発では厳しい作業
・ 原発泊まり込み作業員「厳しいが士気は高い」 - 読売新聞(4月3日)
・ 被災者多い原発作業員、不安も口にせず頑張る - 読売新聞(4月3日)
◇関連トピックス
・ 大地震の福島原発への影響 | 東京電力 - Yahoo!トピックス