皆さんこんにちは。

菅井友香です。

ファンの方の間でも有名な小林由依と渡邉理佐

通称「りさぽん」


付き合ってるのかと聞かれればまぁ本人達に公言禁止を

迫られてるから言葉にはしませんが

この流れでおそらく皆さんご察しでしょう。



さあさあ皆さんはどっちがお姉さん立場が分かりますか?

正解は…




どっちもどっちなんです。、、なんかごめんなさい。。

今日は見てる感じ理佐がお姉ちゃんかな。



由「りぃしゃあ~?」



理「どうしたの~?今は甘々なこばだね笑」


由「こば、や。ゆいちゃんだよ?」



理佐がお姉ちゃんってよりゆいぽんがほぼ赤ちゃん。

何歳児にも満たないばぶ。

そりゃあ理佐が惚気けるように何度でも惚れ直すよなぁ。

惚れる所がズレてるかもしれないけどこれは可愛い。



理「ごめんごめん。ゆいちゃんだよね~。」


由「りしゃなんでお仕事だとゆいちゃんといてくれないの。」


理「ごめんね~。、でも2人で決めたでしょ。お仕事はお仕事って。今日はあと本当に少しだから頑張ろうよ。



マ「ゆいぽん次コメント~」


由「は~い。」


分かりやすくシュンとするゆいぽん。

ゆいぽんが部屋を出るとこっちに向かってきた理佐。



友「理佐おかえり。赤ちゃん返りみたいだったね。」


理「うん。でも可愛いでしょっ♪私の由依。」


友「かわいいよ。かわいいけどある程度場は弁えてよね。」


理「大丈夫だよ~。」


理佐のこの大丈夫は信頼ならない。

この間この言葉を信じてそのうち収まるだろうと放っておいたら2人だけの世界が出来上がってしまっていたんだ。


友「もう。ちゃんと頭に入れといてよ~?笑」


理「う、うん。分かった。分かったから。」


突然一点を見つめながら焦り始めた理佐

その先を見ると涙ぐんだゆいぽん


由「りしゃ、ゆいと一緒やだ?ゆいちゃんやだ?」


理「ゆいちゃんごめんね。ゆい。やじゃないよ。ゆいといられるりしゃ本当に幸せ者だよ。」


由「ほんと?」


理「うん、ほんと。ゆいお仕事頑張って終わったしお家帰ろっか。」


由「うん!!!」



理「じゃ、由・理「おつかれさまでした」」


「「「ばいば~い。」」」




理佐が帰り際にこっちに、いや私にした

全力のあっかんべーはお姉ちゃんの欠片もなかった。

だから言ったでしょ〝どっちもどっち〟だって。


あ、次いでに今日のこれが逆転することもしばしばって

お伝えしときます。



まったね~。