シンデレラマジックs01のブログ -425ページ目

グラネロ:「モウリーニョは残る」

レアル・マドリーMFエステバン・グラネロは、ジョゼ・モウリーニョ監督が来シーズンもチームの指揮を執ると確信している。
モウリーニョ監督は先日、イングランド復帰をにおわせる発言をしたため、シーズン終了後の去就が注目を集めているところだ。しかし、グラネロは今年の夏に監督交代があるとは考えておらず、24日の会見で次のように語った。
「僕たちは、モウリーニョが残ると確信している。僕たちは監督に残ってもらいたい。彼はここで幸せなはずだよ。僕は彼が残ると約束できる。これから成功をもたらしてくれるはずだね」
また、4月中旬に、リーガエスパニョーラとコパ・デル・レイでバルセロナとの連戦があることについても触れている。
「1週間もないうちに、2回対戦することになるね。僕たちはベストを尽くす。それが義務だよ。この2試合は決定的なものになるはずだ。でも、まだ先のことだから、バルセロナ戦の話をするのは早い。それまでに大事な試合がたくさんあるからね」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110325-00000039-goal-socc

リヴァプール、バーミンガムDFを狙う?

リヴァプールが、バーミンガムDFスコット・ダンの獲得に興味を示しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。
これによると、リヴァプールのケニー・ダルグリッシュ監督は、チームの若返りを検討しているとのこと。DFジェイミー・キャラガーの年齢を気にしている指揮官は、1月にFWルイス・スアレスとFWアンディ・キャロルを獲得したことからも分かるように、若い選手でチームを築いていきたい考えだという。
現在24歳のダンは、過去にU-21イングランド代表も経験した選手。2009年にコヴェントリーからバーミンガムへ移籍してから、安定した守備を見せており、A代表招集も噂になっている。
ダンがリヴァプール出身ということもダルグリッシュ監督の関心を高めていると言われているが、夏の移籍は実現するのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110325-00000038-goal-socc

超新塾のタカヤマが脱退「正直寂しい気持ちは大きいです」

人気お笑いグループ「超新塾」のメンバー、DRAGONタカヤマが脱退することが24日、分かった。リーダーのイーグル溝神が自身のブログで「正式に超新塾を脱退することになりました」と報告した。今後は4人で活動を続けるという。
今回の脱退について溝神は「死ぬほど話あった結果です。10年間苦楽を共にしてきた同士正直寂しい気持ちは大きいです。しかしドラゴンの意思の固さと志の強さに納得をせざるを得ない選択をしなければならない状態になりました」「超新塾をもっと成長させるにはこの結論が一番の策だと言う結果にたどり着きました」と説明。
また「彼が大きくなって成長した状態でまた一緒にやれる日が来た時、大きな心で歓迎したいと思っています。そんな日を願い、超新塾をもっと大きくしていきたいと思いますんで、この五人の超新塾を応援してくれた皆さんにも新たな超新塾に進化するために御理解そして納得していただきたいと思っています」とファンに理解を求めた。
超新塾は、ロックンローラーに扮し「ロックンロール劇場」と称したコントで人気のお笑いグループ。爆笑レッドカーペット(フジテレビ系)などのバラエティ番組で注目を集めた。(編集担当:武田雄樹)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00000104-scn-ent

桜塚やっくん準強姦の疑いで書類送検、酒に酔った女性に

お笑いタレントの桜塚やっくん(本名・斎藤恭央、34)が準強姦の疑いで、警視庁に書類送検されていたことが24日、分かった。
報道によれば、昨年7月末に東京・有明のホテルで、酒に酔った20代の女性に性的暴行を加えた疑い。女性が警視庁に被害届を提出し、その後の任意の事情聴取で容疑を認めているという。現在は女性との間で示談が進められている。
桜塚は、セーラー服姿に竹刀を持った「スケバン恐子」のキャラクターなどで人気を集めた。(編集担当:武田雄樹)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00000102-scn-ent

ウィルシャーを歓迎するバリー

イングランド代表MFガレス・バリーは、アーセナルMFジャック・ウィルシャーが代表でインパクトを残していることを歓迎している。ウィルシャーの台頭によりポジション獲得が難しくなっているバリーだが、チーム内の競争は当然のことだと考えているようだ。
チャレンジャーの気持ちを忘れないバリーは、メディアに対して次のように話している。
「僕はこれまで、自分がチームに入ると思ったことはないし、今でもそうだ。ジャックのような選手が入ってくれば、さらなる競争が生まれるね。それは、個々にとっては厳しくなるかもしれない。でも、僕は今でもここにいるね。ハードに練習して、選ばれることを期待している。もしそうなったら、自分の国のために戦えると思っている」
「(ウェールズ戦は)ダービーみたいなものだ。調子とは関係ないね。全選手が、イングランド撃破のために必死にやってくるだろう」
イングランド代表はグループGで現在2位。対するウェールズは、3戦全敗でグループ最下位となっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110325-00000037-goal-socc

フィギュア世界選手権、モスクワで代替開催へ

国際スケート連合(ISU)は24日、東日本巨大地震のために今月の東京開催を中止したフィギュアスケートの世界選手権について、4月24日~5月1日にモスクワで代替開催することを決めたと発表した。
日本スケート連盟はISUから、今秋の代替開催を打診されたが辞退。これを受けてISUは、4月下旬ごろに他国で開催する可能性を探り、ロシアのほかカナダ、米国など計6連盟が名乗りを上げていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00001093-yom-spo

<ヒクソン・グレイシー>400戦無敗の“生ける伝説”が被災者にエール 30日にド...

“400戦無敗”と呼ばれた元格闘家のヒクソン・グレイシーさんの引退後の人生に迫ったドキュメンタリー番組「そして人生は続く…」が30日午後11時からBS朝日で放送される。ヒクソンさんは、番組中で東日本大震災の被災者に向けて「皆さまの固い結束、愛、希望が、必ずしや事態の回復へと導くものと確信しています。大切なのは何度倒れても、必ず立ち上がる不屈の精神です」とエールを送っている。
ヒクソンさんは、ブラジリアン柔術「グレイシー柔術」を築いたグレイシー一族の一員で、「400戦無敗」のキャッチフレーズで活躍。総合格闘トーナメント「バーリ・トゥード・ジャパン・オープン」で94、95年に連続優勝を飾ったほか、高田延彦さん、船木誠勝さんら多くの日本人格闘家も降し、“生ける伝説”とも呼ばれた。
番組では、ヒクソンさんのブラジル・リオデジャネイロでの現在の暮らしに密着。勝負の世界から遠ざかり、家族や友人たちとの温かい暮らしが描かれるほか、息子を亡くし、妻との離婚を経験するなど、決して順調ではなかった人生についても素直に吐露する場面もある。
ヒクソンさんは「かつては、勝負する姿に何かを感じてほしいと考えていた。いま、自分は格闘家ではない姿をあえて見せようと思う。父として、一人の男として、さらに社会に生きる一人の人間としてどう生きているか、今の姿を見て感じてほしい」とコメントを寄せている。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110325-00000000-mantan-ent

巨人、初の地方開幕に=プロ野球

セ・リーグ開幕が4月12日に延期されたため、巨人は山口・宇部市野球場(4月1日からユーピーアールスタジアム)でのヤクルト戦で今季のスタートを切ることになった。1952年にフランチャイズ制が確立されて以来、巨人が地方球場で開幕戦を行うのは初めて。ヤクルトとの2連戦で、13日は北九州市民球場で開催する。
4月中は本拠地の東京ドームで試合を行わず、15日からの広島、22日からの中日3連戦について、清武球団代表は「巨人―広島を広島―巨人にするとか(主催の入れ替えなど)を考えている」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00000155-jij-spo

エルマンデル争奪戦にセビージャも?

ボルトンに所属するスウェーデン代表FWヨハン・エルマンデルに対して、セビージャが興味を示しているようだ。イギリス『トークスポーツ』が伝えた。
29歳の同選手は、ボルトンとの契約がこの夏に満了となる。しかし、クラブとの契約延長交渉が進んでいないため、シーズン終了後に新天地を探すことになるかもしれない。
セビージャは、FWルイス・ファビアーノがサンパウロへ移籍することになり、代役探しを急いでいる。そこで、エルマンデルも獲得リストに含まれたようだ。
フェネルバフチェやフィオレンティーナ、ユヴェントスといったクラブからの関心も話題になっていたエルマンデルだが、次のシーズンはどこでプレーするのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110325-00000036-goal-socc

リマにゴールの新ルート発表=ダカール・ラリー

自動車のダカール・ラリーの主催者は23日、2012年大会で採用する新ルートを発表した。大西洋に面したマルデルプラタ(アルゼンチン)を1月1日にスタートしてチリを通過。約9000キロを走破し、同15日にペルーの首都リマにゴールする。
南米開催は4年連続。11年までの3年間はアルゼンチン、チリ両国が舞台で、ペルーに乗り入れるのは初めて。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00000165-jij-spo