シンデレラマジックs01のブログ -427ページ目

<JIN>厚労省と感染症排除啓発キャンペーン 「いまなら守れる」と4月から

幕末にタイムスリップした医師の姿を描いた村上もとかさんのSF医療マンガをドラマ化した
「JIN-仁」(TBS系)が、文科省、厚労省、日本医師会と協力し、感染症排除啓発キャンペーンを実施することが23日までに、明らかになった。
「JIN」は、村上さんが「スーパージャンプ」(集英社)で連載中で、大学病院の脳外科医だった南方仁(大沢たかおさん)が、幕末の江戸時代にタイムスリップしてしまい、満足な医療器具や薬もない状態で人々の命を救う中、坂本龍馬(内野聖陽さん)や勝海舟(小日向文世さん)ら幕末の英雄と知り合い、歴史の渦の中に巻き込まれていく……というストーリー。09年10~12月にTBS系で放送され、最高視聴率25.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という高視聴率を記録、4月17日から続編が放送される予定。
同ドラマは前シリーズでも感染症のコレラを題材にしており、予防をしっかり行えば、江戸時代とは違って「現代(いま)なら守れる」とし、感染症排除啓発キャンペーンを推進。今回は感染症の中でも、はしかをターゲットとして、同ドラマの世界観の中に「2回の予防接種ではしかは無くせる」など、キャッチコピーや説明を入れたポスターを制作し、全国の病院や保健所、学校、行政関連施設などに約30万枚規模で配布し掲示して、4月から始まる予防接種を呼びかける。
ドラマの続編は、大沢さんや内野さん、小日向さんのほか、ヒロイン・咲役の綾瀬はるかさん、吉原のおいらん・野風と仁の現代の恋人・未来の一人2役の中谷美紀さんら主要キャストは前作と同じ顔ぶれで、最終回のその後を描く。初回は4月17日午後9時から2時間5分スペシャルでスタート予定。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000000-mantan-ent

『アバター2』パンドラの海の世界を東日本大震災の影響で変更 ジェームズ・キャメロ...

世界中で大ヒットを繰り広げた『アバター』の続編を企画中のジェームズ・キャメロン監督が、日本で起きた東日本大震災のために、当初予定していたリサーチ場所の変更することがDarkhorizons.comによって明らかになった。
これは、今回の『アバター』の続編でパンドラの海の世界を描く予定でいるキャメロン監督は、世界で最も深い海溝と言われるマリアナ海溝で海洋生物のリサーチをして、パンドラの海の世界をデザインするつもりでいたようで、すでにその深い海溝用に独自の潜水艦を半分設計していたそうだ。
だが、3月11日に東日本大震災が起こり、現在も余震が続いている現状況では、日本からそれほど距離の離れていないマリアナ海溝のリサーチをすることは、もともと深淵のリサーチで危険を擁するうえに、さらにその状況下を悪化させる判断して、当初予定したマリアナ海溝から別の場所に変更すると映画サイト、Coming Attractionが伝えている。
世界中から期待されている映画だけに、是非、安全な環境下で製作してもらいたいものだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000001-flix-movi

世良公則が17年ぶり連ドラ出演 芦田愛菜の“おじいちゃん”に

歌手で俳優の世良公則が、4月スタートの新ドラマ『マルモのおきて』(フジテレビ系 毎週日曜日 後9:00)で、ダブル主演する阿部サダヲ、芦田愛菜らが暮らすアパートの大家役を務めることがわかった。世良演じる大家は次第に阿部ら家族に親身に接するようになり、阿部には父親のように、芦田らにはおじいちゃんのような存在となって見守る。世良は連ドラにレギュラー出演するのは1994年4月放送の『白の条件』(同局系)で演じた外科医師役以来17年ぶりとなる。
同ドラマは、親友の死をキッカケに阿部演じる独身アラフォー男・高木護が幼い双子の姉弟を引き取って親代わりとなり、姉・薫(芦田)、弟・友樹(鈴木福)、人間の言葉をしゃべる犬・ムックの3人と1匹で繰り広げられるファンタジックな暮らしを描く。犬がしゃべることは家族以外には秘密という家族の“おきて”が作られ、家族がさまざまな出来事を乗り越えていくたび、新たな“おきて”が毎話ごとに誕生する。
世良が演じるのは、護(阿部)の暮らすアパートの大家・畑中陽介。アパートの1階で居酒屋クジラを営み、2階の物置だった場所を賃貸アパートにしている。はじめは護が血の繋がらない双子の親代わりになろうとすることに反対するが、次第に護に対しては父親のように、双子に対してはおじいちゃんのように厳しくも優しく見守っていく存在になっていく。
そのほかの出演者には、世良演じる畑中の1人娘・彩役に比嘉愛未。また護が働く文具メーカー・あけぼの文具のお客様相談室の面々は、室長・鮫島勇三役に伊武雅刀、護(阿部)の後輩・真島孝則役に小柳友、シングルマザーとして働く塩沢民子役に千葉雅子、同社広報部で護が憧れる牧村かな役に滝沢沙織が決まっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110314-00000302-oric-ent

新人・竹富聖花、先輩・堀北との初共演に「とにかく全力」

モデルで女優の竹富聖花(15)が、4月22日からスタートする堀北真希主演の新ドラマ『生まれる。』(毎週金曜・後10時~ TBS系)で、ゴールデンタイムの連ドラに初出演することが22日、わかった。今年、深夜ドラマ『ヘブンズ・フラワー~The Legend of ARCANA~』(同局系)でドラマデビューし冷酷な暗殺者を演じた竹富だが本作では一転、母親の高齢出産に戸惑う4人姉弟の末っ子に挑む。事務所の先輩である堀北との共演に「憧れの存在である堀北真希さんと共演させて頂くので、とにかく全力で頑張りたいと思います」と、初々しい意気込みを語っている。
同作は51歳になる母親の高齢出産を発端に、1つの家族が「命」と向き合うヒューマンドラマ。4姉弟の長女である林田愛美を軸に、家族全員が様々な葛藤を抱えながらも、生まれる「命」と「人との絆」についてそれぞれの想いをぶつけあっていく。ストーリーの鍵となる母親役は田中美佐子が決定しており、脚本はバラエティ番組を手掛けてきた鈴木おさむが担当。既存のイメージを覆す新境地に挑戦する。
今回、ゴールデンでのレギュラー抜擢に竹島は「いつも家で見ていた時間のドラマなので、自分がテレビの中でお芝居をしている事が想像つかなくて、不思議な気持ちでした」と、戸惑いを隠せなかった様子。劇中では進学校に通う高校生として、将来の進路に対する不安と家族の悩みを抱えた思春期真っ只中の末っ子・美子を演じる。デビュー2年目で掴んだ大役、かつ尊敬する先輩・堀北との共演に気合充分だ。
現役女子高生の竹富は、身長165cmの抜群のスタイルを生かし、昨年からファッション雑誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルに就任。さらに『週刊プレイボーイ』と『週刊ヤングジャンプ』の2誌が合同で開催した『第2回 グラビアJAPAN2010』ではグランプリも受賞している。ドラマデビュー作である『ヘブンズ・フラワー』では、主演・川島海荷のライバル役として心に深い傷を負った女暗殺者を、クールに演じていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110322-00000318-oric-ent

【地震】震災、浅草三社祭や神田祭開催にも影響

11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響は、各地の式典やイベントなどの中止に波及しているが祭も同様だ。
5月20日から予定されている「浅草三社祭」は例大祭式典を除き中止を発表した。また、神田祭も、神田、日本橋、大手・丸の内、秋葉原巡行をする神幸祭と氏子町会神輿による宮入参拝“神輿宮入”が中止となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000001-rbb-ent

カカーとロナウジーニョを待つメネゼス

ブラジル代表を率いるマノ・メネゼス監督は、レアル・マドリーMFカカーとフラメンゴFWロナウジーニョへの門戸を閉ざしていない。指揮官は2人のことを注視しているようで、クラブで本来のパフォーマンスを取り戻せば、再び代表に呼ぶつもりでいるという。
ブラジル『Folha』が、メネゼス監督のコメントを伝えた。
「我々は常にカカーとロナウジーニョのことを考慮してきた。彼らは素晴らしい選手だ。しかし、彼らがこれからどうなるかは分からない」
「我々はより多くの主役を発見する必要がある。(サントスMF)ガンソを呼び戻すつもりだ。我々には、主人公になり得る有望な若手がたくさんいるね」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000036-goal-socc

<アンパンマン>「勇気を出して頑張ろう!」 被災者に応援メッセージ

やなせたかしさんの人気アニメ「それいけ!アンパンマン」のキャラクターたちが22日、東日本大震災の被災者への応援メッセージを公式サイト(http://anpanman.jp/)に寄せた。アンパンマンやジャムおじさんらが「あきらめないで。勇気を出して頑張ろう!」と呼びかけるアニメーションで、やなせさんも描き下ろしのイラストとともに応援コメントを寄せている。
動画は、アンパンマンをはじめ、ばいきんまん、ドキンちゃん、ジャムおじさん、バタコさん、めいけんチーズの計6キャラクターが登場。アンパンマンが「地震があった地域のみんな、どんなことがあってもあきらめないで」と呼びかける約35秒のメッセージ。やなせさんのイラストには「おそれるな がんばるんだ 勇気の花がひらくとき ぼくが空をとんでいくから きっと君を助けるから」と直筆のメッセージが寄せられている。
東日本大震災以降、東京FMが系列のラジオ局を通じてアンパンマンのテーマ曲を繰り返し放送し、「元気づけられた」などと話題を集めているほか、アンパンマンの声を担当している戸田恵子さんも自身のブログで応援メッセージを録音したことを明かしていた。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110322-00000012-mantan-ent

亀治郎、暗殺者役から一転! 龍馬と共に“切られ役”~『JIN』追加キャスト発表

歌舞伎役者・市川亀治郎が、TBSの開局60周年を記念して放送される大沢たかお主演のドラマ『JIN ?仁-』(毎週日曜・夜9時~)で、坂本龍馬の盟友・中岡慎太郎を演じることがわかった。昨年、大河ドラマ『龍馬伝』(NHK総合)で龍馬暗殺の実行犯を演じた亀治郎が、奇しくも今回は龍馬ともに暗殺される“切られ役”を務める。このほか新キャストとして俳優・佐藤隆太、アーティスト・宮沢和史(THE BOOM)、そして元五輪の競泳選手・藤本隆宏らも発表されている。
同作は現代から幕末にタイムリップした脳外科医の主人公・南方仁が、医者として幕末の動乱を生き抜き、歴史の渦にのみ込まれていく医療時代劇。同名タイトルの漫画を2009年に大沢たかお、中谷美紀 、綾瀬はるからでドラマ化し、同年の民放ドラマ最高視聴率25.3%(ビデオリサーチ調べ・関東版)を記録。「完結編は映画版か?」といった憶測も飛び交ったほどの話題作。前作からのキャスト続投はすでに決定しており、追加キャストには大きな注目が集まっていた。
昨年の大河ドラマ『龍馬伝』(NHK総合)では“福山龍馬”を暗殺した今井信郎役を務めた亀治郎。今回は内野聖陽演じる坂本龍馬と共に闘う側を演じる。このほか、今や“熱血漢”としてのイメージが定着した佐藤は、仁と龍馬に一命を助けられた長州藩出身の武士・東修介役で、ここでも忠義心あふれる熱い男を演じる。一方、尊王攘夷や倒幕派を取り締まる新撰組の局長・近藤勇役を務める宮沢は、連ドラ出演が2002年『恋を何年休んでますか』(同局系)以来9年ぶり。デビュー23年目で初の時代劇と、新境地に挑む。
さらに薩長同盟を結び明治維新を推し進めた幕末の重鎮・西郷隆盛役には、劇団四季を経て蜷川幸雄、野田秀樹作品など舞台を主軸に活躍してきた俳優・藤本隆宏が抜擢。過去に競泳選手として1988年のソウル、92年のバルセロナ五輪に個人メドレーで出場した経歴を持ち、身長183cmの体格を生かした威厳ある西郷が期待できそうだ。さらに、朝廷から幕府へ嫁ぎ徳川家茂の正室となった皇女和宮役に黒川智花、蘭学者・佐久間象山役に市川正親も発表された。
また、同作は文部科学省、厚生労働省、日本医師会とともに感染症排除啓発のキャンペーンを推進。「現代(いま)なら守れる」をテーマに、今回は感染症の中でも麻しん(はしか)の排除計画として、4月から始まる予防接種を推奨する活動を実施。感染症排除を訴えるポスターが、全国の病院など約30万枚規模で配布、提示される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110322-00000305-oric-ent

キース・リチャーズ、日の丸ハチマキ姿のTシャツを販売、収益すべてを被災者支援に

東日本大震災の翌日には日本を心配してオフィシャルfacebookからお見舞いの言葉を発していたローリング・ストーンズだったが、今度はメンバーのキース・リチャーズが自身のオフィシャルサイトKeithRichards.comでオリジナルのTシャツを製作し販売、収益のすべてを日本の被災者支援に寄付すると公表した。
このTシャツのキースの写真は、1990年のスティール・ホイールズのワールドツアーで日本向けに撮られたもので、日の丸のハチマキをしたキースがギターを弾いている姿が大きくプリントされており、袖には「JAPAN RELIFE 2011」の文字が入っている、今回のチャリティーのためだけに製作された限定品だ。
キースはオフィシャルサイトのメッセージにHelp Japanとタイトルを立て、「何十年もの間、日本はロックンロールの最も情熱的なサポーターだった。今、彼らはわれわれの援助を必要としているんだ」と世界に日本の助けを呼びかけた。そして「僕らの兄弟、姉妹がこの困難な時期を一刻も早く切り抜けられるよう手伝ってほしい」とトップページで訴えかけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110322-00000029-flix-movi

D・アウベス、ついに契約延長

バルセロナに所属するブラジル代表DFダニエウ・アウベス(27)が、クラブとの契約を2015年まで延長することになった。22日、バルセロナが公式HPを通じて発表している。
D・アウベスはバルセロナ残留を最優先としながらも、FWリオネル・メッシと同等の条件を求めていたようで、クラブとの交渉が難航していた。そのため、資金力のあるマンチェスター・シティなどが獲得に動いていることも伝えられていたが、最終的にはバルセロナ残留が決まっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000035-goal-socc